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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDA…

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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバーや事業についてさまざまな角度からお伝えします。

マガジン

  • IR note マガジン

    • 1,239本

    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

  • PLAIDAYS

    • 64本

    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

  • PLAID Marketing note

    • 8本

    PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

  • PLAID's Engineer

    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

  • PLAID's Designer

    • 47本

    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

最近の記事

マーケティング領域のキャリアを経て、カスタマーサクセスへ。経験を活かしつつ試行錯誤を重ね、プレイドでクライアントに向き合う面白さ

プレイドのカスタマーサクセス組織では、多様なバックグラウンドのメンバーが働いています。 今回はマーケティング領域のキャリアを持ち、プレイドのカスタマーサクセスとして働く栗山 玲依と村中 優にインタビュー。プレイドで働く理由や仕事で得られている価値、マーケティング領域の経験が活きていると感じることなどを聞きました。 別業界からSEOマーケティング経由でプレイドへ――簡単に自己紹介をお願いします。 栗山:学生時代は大手コーヒーチェーンで4年間アルバイトをして、ストアマネージ

  • 「何から始めればいいの?」 スタートアップが自社イベント・カンファレンス企画のために考えるべきこと

    プレイドの川久保(@kawatake)です。 プレイドでは、2015年のCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」のリリース以降、さまざまなイベントを開催してきました。プレイドがイベントをよく開催しているというイメージを持ってもらっているのか、最近は「イベント開催を検討しているので、過去にプレイドで開催したイベントのことをいろいろ教えてほしい」という相談が私や弊社に来ることも増えました。何件か同様の依頼が来たので、おそらく同じような悩みを持っている人は多いはずだと思い、

    • 物流を起点に価値を創造していくSTUDIO ZEROの新サービス「.Logi」は何故生まれ、どのような価値をどのように目指すのか。

      「産業と社会の変化を加速させる」をミッションに掲げ、各産業のフラッグシップとなる事例を創出する事業開発組織「STUDIO ZERO」。2024年7月、伴走型物流価値創造サービス「.Logi(ドットロジ)」の提供を正式にスタートしました。 なぜ物流業界の課題にSTUDIO ZEROとして挑むのか。どのような手腕で伴走していくのか。物流業界に20年以上携わり、.Logiの事業責任者として2024年4月にSTUDIO ZEROにジョインした上田淳志とSTUDIO ZERO代表の仁

      • PLAID ALPHAのコンサルティングとは?強いプロダクトの活かし方と、プロダクトに限定しない価値提供の考え方。

        KARTEシリーズをベースに、クライアントのCX変革を加速するプロフェッショナルサービス、PLAID ALPHA(以下ALPHA)。今回は2024年にALPHAにジョインし、Project Innovation Manager(PIM)として、クライアントの事業課題の解決に取り組む喜多 倭都(きた やまと)と千菅 一真(ちすが かずま)にインタビュー。ALPHAにジョインした理由や、入社数カ月後の働き方、その中で実感している仕事の手応えややりがいなどを聞きました。 “身一つ

      マーケティング領域のキャリアを経て、カスタマーサクセスへ。経験を活かしつつ試行錯誤を重ね、プレイドでクライアントに向き合う面白さ

      • 「何から始めればいいの?」 スタートアップが自社イベント・カンファレンス企画のために考えるべきこと

      • 物流を起点に価値を創造していくSTUDIO ZEROの新サービス「.Logi」は何故生まれ、どのような価値をどのように目指すのか。

      • PLAID ALPHAのコンサルティングとは?強いプロダクトの活かし方と、プロダクトに限定しない価値提供の考え方。

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      記事

        コールセンター系BPO事業者で得たものを金融業界のカスタマーサクセスに活かす。経験を軸足にCXを極められる環境へ。

        プレイドのカスタマーサクセス組織では、多様なバックグラウンドのメンバーが働いています。今回はコールセンター系BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業者からプレイドのカスタマーサクセスへ転職し、現在は金融インダストリーを担当する2023年10月に入社した武藤 信吾と、同年9月に入社した泰山 拓にインタビュー。転職のきっかけや最終的にプレイドを選んだ理由、働き始めて感じることや今後のビジョンなどを聞きました。 コールセンター系BPO時代に見つけた仕事の楽しさ――簡単に

        コールセンター系BPO事業者で得たものを金融業界のカスタマーサクセスに活かす。経験を軸足にCXを極められる環境へ。

        守るだけではなく攻めを加速させる。専門性を活かし、広く深く会社と事業の成長に寄与するプレイドのLegalの仕事。

        プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多い部門・役割を、”事業を加速させるために必要なことを考えて実行する”という姿勢に重きを置く意味も込めて”アクセラレーター”と呼んでいます。今回は、アクセラレーターのメンバーの中からLegalチームのリードを務める村井と、2024年の4月から新たに入社した前山に、日々の業務内容や、プレイドで働くことで感じる意義と手応えなどについて聞きました。 ■村井 智顕 2019年入社。森・濱田松本法律

        守るだけではなく攻めを加速させる。専門性を活かし、広く深く会社と事業の成長に寄与するプレイドのLegalの仕事。

        1st Party Dataで広告効果を最適化する「KARTE Signals」の開発の裏側と目指す世界

        近年、多くのWebブラウザは3rd Party Cookieのサポートを段階的に廃止しています。これは、ユーザーのプライバシー保護を目的とした措置です。この潮流のなかで3rd Party Cookieに依存する3rd Party Dataの収集が困難になっており、1st Party Dataそのものとその活用の重要性が増しています。 プレイドでは広告効果を根本的に改善する1st Party Data活用のワンストッププラットフォーム「KARTE Signals」を提供してい

        1st Party Dataで広告効果を最適化する「KARTE Signals」の開発の裏側と目指す世界

        技術と人と仕組みで課題と解決策の接合点を探す。プレイドのカスタマーエンジニアの仕事に感じる価値

        顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する役割であるカスタマーエンジニア。顧客のニーズや課題を理解するコミュニケーション力と同時に、課題解決のための技術検証やソリューション開発など技術力も求められます。 今回は、セールスとしてキャリアをスタートし、3社目への転職の際にエンジニアに転身、現在プレイドでカスタマーエンジニアとして働く道畑奨吾にインタビュー。キャリアの変遷とその背景、組織の業務内容と抱える課題、働く人たちの特徴と求められる素養などについて話を聞き

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      • UXデザイナーにユーザーインタビューのいろはを教えてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.3】

        こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi です 🙌🏻 ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会、vol.3 となる今回は UX デザイナーの hagi-chan ( @hagipen ) に「プロダクトのユーザーインタビュー講座 初級編」を開催してもらいました。 残念ながらインタビューの回答などはオープンにできないのですが、ポイントとなる部分にフォーカスして Tips を公開できればと思います。 この勉強会について この記事がユーザーイン

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      • ビジネスに踏み込み、デザインの領域を拡張する──コミュニケーションデザイナーを束ねる右田祐二へのインタビュー

        ユーザーとのあらゆるタッチポイントにおいて体験設計を担い、顧客ロイヤルティの向上を図るコミュニケーションデザイナー。今回はプレイドのコミュニケーションデザイン領域を牽引しながら、チームヘッドを務める右田祐二にインタビュー。 チームを組成するなかで重要視していることや、コミュニケーションデザインと向かい合う姿勢について、その考えや方針を伺いました。 “顧客体験”を軸に幅広い領域を手掛ける──まずは簡単に自己紹介をお願いします 制作会社で経験を積み表現の幅を広げた後、心機一

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      • より良い体験を生み出すため、深みと幅を求める組織へ──プロダクトデザイナーを束ねる鈴木健一へのインタビュー

        デザイン観点での思考やアウトプットで、多彩なプロダクト価値の最大化に寄与するプロダクトデザイナー。今回は、プロダクトデザイン組織を束ねながら、自身もデザイナーとして働き続ける鈴木健一にインタビュー。 デザイナーたちが集う組織をどのように設計しているのか、プレイドのデザイナーはどのようにプロダクトに向き合うのか、その思想や今後の展望について話を聞きました。 体験の一貫性を担保するための横断組織──簡単に自己紹介をお願いします 地方のケーキ職人から一転して Web 制作の世

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        「KARTE Message」が取り組む、急成長しているフェーズならではの難しく面白い課題の数々

        「KARTE Message」は、メールやLINE、アプリプッシュ通知といった「Webサイト外のコミュニケーション施策」の実行を支援するマーケティングオートメーションツールです。CXプラットフォーム「KARTE」の情報と連携することで、ユーザーの特徴に応じた配信セグメントの絞り込みができます。また、ユーザーごとのパーソナライズを行い、メッセージの本文をカスタマイズすることが可能です。 KARTE Messageの開発チームに所属するエンジニアの土田雄輝は、プロダクト開発に加

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        世の中の価値を純増させる仕事を。大企業のマーケティングからスタートアップのフィールドセールスへ転向して求めた、働きがいのある生き方。

        新卒で株式会社資生堂に入社し、マーケティング領域でキャリアを重ねたあと、当時社会人16年目にして初めての転職でプレイドにジョインし、フィールドセールスとして働く内山正信。「個の力で新しい価値を生み出せる環境に惹かれた」と話す内山が、転職を決意した理由やプレイドのフィールドセールス職に感じるおもしろさ、今後の目標などを聞きました。 世の中の価値を純増させる事業に惹かれた――簡単に自己紹介をお願いします。 プレイドには2021年12月にジョインし、フィールドセールス職として働

        世の中の価値を純増させる仕事を。大企業のマーケティングからスタートアップのフィールドセールスへ転向して求めた、働きがいのある生き方。

      • コミュニケーションデザイナーにロゴデザインの手法を紐解いてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.2】

        こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 ゆるくないようでかなりゆるい デザイナー勉強会 、久々の記事公開です。 ナレッジシェア自体はチーム内でかなりリズムづくりが進み、直近は週1ペースで会を開けていたりするので、アウトプット化についても力を入れ直して行きたい所存です 💪🏻 この勉強会について 今回は、コミュニケーション領域のデザイン全般を担っている maomao に、ロゴデザインの手法を紐解いてもらう「ロ

        コミュニケーションデザイナーにロゴデザインの手法を紐解いてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.2】

        何に惹かれ、何を感じて「STUDIO ZERO」に? 多くの経験を経て、新たな環境を選んだ経緯と手応え

        プレイドの事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)は、2023年4月時点で10名だったメンバー数が、2024年4月時点で32名まで増加し、組織としても著しく急拡大しています。どんなバックグラウンドを持つメンバーが、どんな動機で集まってきているのでしょうか。 今回は2024年3月に入社したばかりの吉池和人と難波佳代子に入社のきっかけや決断の理由、入社後の印象について聞きました。 スカウトメールやインタビュー記事で響いたフレーズは?――まずは自己紹介をお願いします

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        プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦とビジョン

        ソフトウェア開発において、Developer Experience(開発者体験)は非常に重要な指標です。社内で働くエンジニアたちが快適に生産性高く開発を進められると、プロジェクトの進行やプロダクトの利便性にプラスの影響があり、企業の競争力を高めることにもつながります。 プレイドで、開発者体験の向上やシステムのパフォーマンス向上などのために、全社的な技術基盤の整備やツール作成といったことに取り組むのがDeveloper Experience & Performance Tea

        プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦とビジョン