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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDA…

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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバーや事業についてさまざまな角度からお伝えします。

マガジン

  • IR note マガジン

    • 1,000本

    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

  • PLAID's Designer

    • 43本

    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

  • PLAID Marketing note

    • 7本

    PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

  • PLAIDAYS

    • 55本

    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

  • PLAID's Engineer

    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

最近の記事

KARTE Friends THANKS DAY 2024のイベントデザインを公開します

デザイナーの菅谷です。 2024年3月6日、「KARTE Friends THANKS DAY」が開催されました。 本イベントは毎年開催しているクライアント(弊社では KARTE Friends とお呼びしています)に感謝を伝えるための周年イベントです。 今回はイベントロゴの立ち上げやボリュームアップした会場造作等、例年にも増してクリエイティブに力を入れたので、その様子についてお届けしたいと思います。 イベントのアイデンティティ形成 THANKS DAY はこれまで明確

  • KARTE Friends THANKS DAY 2024のこだわりポイントをご紹介します

    プレイドのマーケティングチームの松田(@mappi)です。 2024年3月、ご契約企業さま限定の年に一度の招待制パーティー『KARTE Friends THANKS DAY 2024』を開催しました。 今回は、イベントの振り返りと今年のイベントでこだわったポイントをご紹介します。 KARTE Friends THANKS DAYとはプレイドでは2015年3月のKARTEのローンチ以降、「ご利用頂いている皆さまのおかげで1年の間、無事にKARTEを運営することができました」

    • 「なぜやるのか」を考えながら、適切に周囲を頼りながら。”自走力”が求められるプレイドの開発、インターンで体験した魅力と実態

      プレイドでは、新卒エンジニア採用の一環としてインターンシップの受け入れを積極的に行っています。 23年夏からインターン生として働き始めた林は、サイト内外の体験をつなぐMA(Marketing Automation)ツール「KARTE Message(以下、Message)」の開発チームで、さまざまな機能改善に取り組んできました。 プレイドの開発業務についての苦労や手応え、インターンシップで得た学びや気付き、24年の春から正社員としてプレイドに加わることにした背景について、メン

    • UI+FE合流点 - UIデザイナーから見た実装の話 イベントログ

      こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 今回は、2月6日に Gaji-Labo さんと共催させていただいたイベント「UI+FE合流点 - UIデザイナーから見た実装の話」について、プレイドから登壇したデザイナーの鳥越の発言を軸としたログを掲載させていただきます。 「UI+FE合流点 」という名称の通り、UIデザイナーとフロントエンドエンジニアとの狭間になりやすいポイントを ”境界” ではなく “合流点” と

    KARTE Friends THANKS DAY 2024のイベントデザインを公開します

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    記事

      パーソナライズしたエンジニア選考体験を。最近入社したエンジニアの実感と、採用責任者の想い。

      プレイドでは採用活動の中で、選考フローに進んでいただく方の体験の向上に取り組んでいます。 「選考フローや体験は一人ひとりに合わせて設計しています」と話すのは、エンジニア採用責任者の韓 徹。今回は2023年秋に入社したばかりエンジニア、土谷 優五と日沢 翔太に実際の選考過程での体験を振り返ってもらいつつ、韓からは採用のこだわりや想いを語ってもらいました。 選考フローに進む一人ひとりに最適なフロー&体験を――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 韓 徹(以下、韓):エンジニア

      パーソナライズしたエンジニア選考体験を。最近入社したエンジニアの実感と、採用責任者の想い。

      日用品・消費財メーカーからBtoB SaaSのセールスへ。先が読めないキャリアを切り拓く楽しさ

      クライアントの事業課題に向き合い、事業成長に向けた取り組みの伴走者となるプレイドのセールス。P&G Japanからプレイドへ転職し、現在アパレル・コスメ業界を中心にしたセールス活動などを担う池田桃子に、プレイドのセールスならではのおもしろさ、描けるキャリアについて聞きました。 新しい道をつくって成長し続けられる環境にワクワクした――まずは自己紹介をお願いします。 新卒では営業職として2019年にP&G Japanに入社しました。最初はマーケティングと営業に興味があって両軸

      日用品・消費財メーカーからBtoB SaaSのセールスへ。先が読めないキャリアを切り拓く楽しさ

      急速に拡大する組織の成長を見越して。事業開発組織「STUDIO ZERO」は、なぜ今ブランドをアップデートしたのか?

      プレイドの中でも特に成長著しい事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」。事業としても組織としても規模が急激に伸びている中、先ごろブランドのアップデートを実施し、新たなロゴやステートメントを公開しました。このプロジェクトに携わり、ZEROのブランディングを担っている3人のメンバーに背景や想いを聞きました。 芯が強固な組織にするためにブランディングに着手――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 藤井陽平(以下藤井):2013年に博報堂に入社し、企業のリブランデ

      急速に拡大する組織の成長を見越して。事業開発組織「STUDIO ZERO」は、なぜ今ブランドをアップデートしたのか?

      会社の強い個性と法令の間でつくる、”プレイドらしい”労務への取り組み

      プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多い部門・役割を、”事業を加速させるために必要なことを考えて実行する”という姿勢に重きを置く意味も込めて”アクセラレーター”と称しています。 今回は、アクセラレーターメンバーの中から労務を担う藤下麻未に、現在の業務内容や、プレイドにおける労務の動き方や求められること、自身のキャリア観などについて話を聞きました。 300名規模の会社の労務を「壊して、作り替えていい」と言われたことが入社の決め

      会社の強い個性と法令の間でつくる、”プレイドらしい”労務への取り組み

      プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組んでいること。

      「プロダクト・技術・組織の方向性をいかにして決め、どうやって施策を推進するか」は、企業の成長や継続性を左右する重要な要素です。プレイドのCo-Founder/CPOである柴山直樹は、創業当初からこれらの方針を策定し、事業や開発組織の中核を担ってきました。 柴山は何を大切にしてCPOの業務を担っているのでしょうか。今回はプロダクト開発から組織運営まで、さまざまなテーマについて話を聞きました。 起業志向の強かった学生時代。お互いを補完し合える共同創業者と出会った――柴山さんは東

      プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組んでいること。

      成長のための難易度の高い環境、幅広いアクションを。Talent Acquisition大海玲菜のキャリア

      プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Customer Experience)を向上させるプラットフォームとして、マルチプロダクトを展開しています。 今回は、マルチプロダクト展開を組織視点から支える、プロダクトサイドの採用担当の大海玲菜(おおがいれな)に、これまでの自身のキャリアやプレイドで働く中で感じることなどについて聞きました。 東日本大震災をきっかけに芽生えた、キャリアへの想い ──まず、簡単な自己紹介と学生時代

      成長のための難易度の高い環境、幅広いアクションを。Talent Acquisition大海玲菜のキャリア

      自身の仕事による価値と、エンジニアとしての成長を実感できる環境を求めて。カスタマーエンジニア池上純平のキャリア

      プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Customer Experience)を向上させるプラットフォームとして、マルチプロダクトを展開しています。 今回は、プレイドの中で主にカスタマーエンジニアとして活躍する池上純平に、これまでの自身のキャリアやプレイドで働き続ける理由について聞きました。 自分の仕事が、公益に還元される環境を目指して ──まず、簡単な自己紹介と学生時代に何をやっていたのかを教えてください。 プレイ

      自身の仕事による価値と、エンジニアとしての成長を実感できる環境を求めて。カスタマーエンジニア池上純平のキャリア

      “エンドユーザーに露出するプラットフォーム”をつくる。Core Platformチームの仕事はなぜチャレンジングなのか

      プレイドのKARTEシリーズを支える技術的な強みとして、「リアルタイムに膨大なデータを解析する独自の解析エンジン」が挙げられます。サービスを訪れるユーザーの最新の解析結果の計算と、結果に応じたアクションの実行判定を1秒以内に決定。これにより、刻一刻と変わるユーザーの状況や行動に合わせた、コミュニケーションを実現しているのです。 プレイドのCore Platformチームは、この解析エンジンのコアとなる技術を開発・運用するチーム。多種多様かつ超大規模なユーザーの行動データを収

      “エンドユーザーに露出するプラットフォーム”をつくる。Core Platformチームの仕事はなぜチャレンジングなのか

      プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参画メンバーが得られるもの

      プレイドは2023年10月より、新しい事業「PLAID ALPHA」の展開を本格的にスタートし、2024年2月1日にサービスサイトを公開しました。 今回は事業責任者の濱崎豊に、プロダクト・データの活用を軸に据えてコンサルテイング、インテグレーション、グロースまでを一気通貫で支援する「PLAID ALPHA」について、その価値や今後の伸びしろ、参画するメンバーが得られる経験やスキルなどについて聞きました。 顧客体験起点及びテクノロジー起点で企業を変革したい ――まずは簡単に

      プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参画メンバーが得られるもの

      プレイドのエンジニア向けカジュアル面談について ~カジュアル面談の工夫と資料と流れの全て公開します!~

      こんにちは。プレイドでエンジニア採用責任者をしている韓(kantetsu)です。 プレイドでは「プレイドやKARTEに興味あるけど、まだ転職はそんなに考えていない」 「一旦話を聞いてみたい」 という方向けにカジュアル面談の機会を用意しています。 今回はエンジニア向けにどのような流れでカジュアル面談をしているのか、カジュアル面談で使用する資料でどのような内容を伝えているのかを紹介したいと思います。(※定期的にアップデートする予定です) カジュアル面談の大まかな流れ現在のエン

      プレイドのエンジニア向けカジュアル面談について ~カジュアル面談の工夫と資料と流れの全て公開します!~

      自動車整備、トップセールス、マネジメント、経営コンサル。多彩なキャリアを経て、プレイド執行役員に就任した北井朋恵の歩み

      2023年9月にプレイドに加わり、2024年1月に執行役員/VP of Customer Successに就任した北井朋恵。整備工場勤務からキャリアをスタートし、保険会社、リクルート、クックパッドを経て、プレイドにジョインした北井に、キャリアについての振り返りや仕事に対してのこだわり、プレイドにジョインした理由や今後取り組んでいきたいことなどを聞きました。 キャリア選びの軸は「昨日の自分より成長できるか」――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 新卒としては京都日産自動車

      自動車整備、トップセールス、マネジメント、経営コンサル。多彩なキャリアを経て、プレイド執行役員に就任した北井朋恵の歩み

      エンジニアがエンジニア採用責任者として採用に注力する理由とその魅力

      はじめまして。株式会社プレイドでエンジニア採用の責任者をしている韓(kantetsu)です。 私はプレイドへの入社・退社・出戻り入社を経験しながらも、一貫してエンジニアとしてキャリアを歩んできました。しかし、エンジニア採用を改善するために、今年の7月からエンジニア採用担当専任にロールチェンジし、周囲と連携して全力で取り組んできたことで、2023年の前半(1~6月)と比べて7月以降は約3倍の採用決定を達成することができました。 この記事では、自身やチームの振り返りも兼ねて、どの

      エンジニアがエンジニア採用責任者として採用に注力する理由とその魅力