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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバー/事業について様々な角度からお伝えします。

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最近の記事

日用品・消費財メーカーからBtoB SaaSのセールスへ。先が読めないキャリアを切り拓く楽しさ

クライアントの事業課題に向き合い、事業成長に向けた取り組みの伴走者となるプレイドのセールス。P&G Japanからプレイドへ転職し、現在アパレル・コスメ業界を中心にしたセールス活動などを担う池田桃子に、プレイドのセールスならではのおもしろさ、描けるキャリアについて聞きました。 新しい道をつくって成長し続けられる環境にワクワクした――まずは自己紹介をお願いします。 新卒では営業職として2019年にP&G Japanに入社しました。最初はマーケティングと営業に興味があって両軸

    • 急速に拡大する組織の成長を見越して。事業開発組織「STUDIO ZERO」は、なぜ今ブランドをアップデートしたのか?

      プレイドの中でも特に成長著しい事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」。事業としても組織としても規模が急激に伸びている中、先ごろブランドのアップデートを実施し、新たなロゴやステートメントを公開しました。このプロジェクトに携わり、ZEROのブランディングを担っている3人のメンバーに背景や想いを聞きました。 芯が強固な組織にするためにブランディングに着手――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 藤井陽平(以下藤井):2013年に博報堂に入社し、企業のリブランデ

      • 会社の強い個性と法令の間でつくる、”プレイドらしい”労務への取り組み

        プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多い部門・役割を、”事業を加速させるために必要なことを考えて実行する”という姿勢に重きを置く意味も込めて”アクセラレーター”と称しています。 今回は、アクセラレーターメンバーの中から労務を担う藤下麻未に、現在の業務内容や、プレイドにおける労務の動き方や求められること、自身のキャリア観などについて話を聞きました。 300名規模の会社の労務を「壊して、作り替えていい」と言われたことが入社の決め

        • プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組んでいること。

          「プロダクト・技術・組織の方向性をいかにして決め、どうやって施策を推進するか」は、企業の成長や継続性を左右する重要な要素です。プレイドのCo-Founder/CPOである柴山直樹は、創業当初からこれらの方針を策定し、事業や開発組織の中核を担ってきました。 柴山は何を大切にしてCPOの業務を担っているのでしょうか。今回はプロダクト開発から組織運営まで、さまざまなテーマについて話を聞きました。 起業志向の強かった学生時代。お互いを補完し合える共同創業者と出会った――柴山さんは東

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          成長のための難易度の高い環境、幅広いアクションを。Talent Acquisition大海玲菜のキャリア

          プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Customer Experience)を向上させるプラットフォームとして、マルチプロダクトを展開しています。 今回は、マルチプロダクト展開を組織視点から支える、プロダクトサイドの採用担当の大海玲菜(おおがいれな)に、これまでの自身のキャリアやプレイドで働く中で感じることなどについて聞きました。 東日本大震災をきっかけに芽生えた、キャリアへの想い ──まず、簡単な自己紹介と学生時代

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          自身の仕事による価値と、エンジニアとしての成長を実感できる環境を求めて。カスタマーエンジニア池上純平のキャリア

          プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Customer Experience)を向上させるプラットフォームとして、マルチプロダクトを展開しています。 今回は、プレイドの中で主にカスタマーエンジニアとして活躍する池上純平に、これまでの自身のキャリアやプレイドで働き続ける理由について聞きました。 自分の仕事が、公益に還元される環境を目指して ──まず、簡単な自己紹介と学生時代に何をやっていたのかを教えてください。 プレイ

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          “エンドユーザーに露出するプラットフォーム”をつくる。Core Platformチームの仕事はなぜチャレンジングなのか

          プレイドのKARTEシリーズを支える技術的な強みとして、「リアルタイムに膨大なデータを解析する独自の解析エンジン」が挙げられます。サービスを訪れるユーザーの最新の解析結果の計算と、結果に応じたアクションの実行判定を1秒以内に決定。これにより、刻一刻と変わるユーザーの状況や行動に合わせた、コミュニケーションを実現しているのです。 プレイドのCore Platformチームは、この解析エンジンのコアとなる技術を開発・運用するチーム。多種多様かつ超大規模なユーザーの行動データを収

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          プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参画メンバーが得られるもの

          プレイドは2023年10月より、新しい事業「PLAID ALPHA」の展開を本格的にスタートし、2024年2月1日にサービスサイトを公開しました。 今回は事業責任者の濱崎豊に、プロダクト・データの活用を軸に据えてコンサルテイング、インテグレーション、グロースまでを一気通貫で支援する「PLAID ALPHA」について、その価値や今後の伸びしろ、参画するメンバーが得られる経験やスキルなどについて聞きました。 顧客体験起点及びテクノロジー起点で企業を変革したい ――まずは簡単に

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          プレイドのエンジニア向けカジュアル面談について ~カジュアル面談の工夫と資料と流れの全て公開します!~

          こんにちは。プレイドでエンジニア採用責任者をしている韓(kantetsu)です。 プレイドでは「プレイドやKARTEに興味あるけど、まだ転職はそんなに考えていない」 「一旦話を聞いてみたい」 という方向けにカジュアル面談の機会を用意しています。 今回はエンジニア向けにどのような流れでカジュアル面談をしているのか、カジュアル面談で使用する資料でどのような内容を伝えているのかを紹介したいと思います。(※定期的にアップデートする予定です) カジュアル面談の大まかな流れ現在のエン

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          自動車整備、トップセールス、マネジメント、経営コンサル。多彩なキャリアを経て、プレイド執行役員に就任した北井朋恵の歩み

          2023年9月にプレイドに加わり、2024年1月に執行役員/VP of Customer Successに就任した北井朋恵。整備工場勤務からキャリアをスタートし、保険会社、リクルート、クックパッドを経て、プレイドにジョインした北井に、キャリアについての振り返りや仕事に対してのこだわり、プレイドにジョインした理由や今後取り組んでいきたいことなどを聞きました。 キャリア選びの軸は「昨日の自分より成長できるか」――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 新卒としては京都日産自動車

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          エンジニアがエンジニア採用責任者として採用に注力する理由とその魅力

          はじめまして。株式会社プレイドでエンジニア採用の責任者をしている韓(kantetsu)です。 私はプレイドへの入社・退社・出戻り入社を経験しながらも、一貫してエンジニアとしてキャリアを歩んできました。しかし、エンジニア採用を改善するために、今年の7月からエンジニア採用担当専任にロールチェンジし、周囲と連携して全力で取り組んできたことで、2023年の前半(1~6月)と比べて7月以降は約3倍の採用決定を達成することができました。 この記事では、自身やチームの振り返りも兼ねて、どの

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          急成長事業の新卒1期生として、ZEROを選んだ理由と感じる価値

          プレイドが2021年4月に立ち上げた事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」は、「産業と社会の変革を加速させる」ことをミッションとした事業開発組織です。事業改⾰や組織変⾰に関する企業ニーズの⾼まりもあり、2023年度には昨対比544.1%の売上高を記録するほどの急成長を遂げ、組織の拡大や人材への投資も強化し始めています。またその一環として、新卒採用にも注力しています。 今回は、現在ZEROで内定者インターンとして働き、2024年4月に入社予定の東明幸太と牧野

          急成長事業の新卒1期生として、ZEROを選んだ理由と感じる価値

          ビジネスサイドからカスタマーエンジニアに転身した&できた背景、そこから広がるキャリアの可能性

          顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する役割であるカスタマーエンジニア。顧客のニーズや課題を理解するコミュニケーション力と同時に、課題解決のための技術検証やソリューション開発など技術力も求められます。 プレイドには、技術スキルや経験がほぼない状態でビジネスサイドの役割からカスタマーエンジニアに転身したメンバーがいます。2023年にカスタマーエンジニアチーム内に創設された新ユニットに所属する島本花純と仲野彰紘に転身の理由や背景や苦労、得られたことなどを聞き

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          人とプロダクトの掛け算でさまざまな業界課題を外から解決する、プレイドならではのアプローチとは

          プレイドの特徴のひとつとして、アパレル、金融、小売、旅行、インフラなど多種多様な業界や業種に関わることが挙げられます。これらの業界の外から、業界に共通する課題を解こうと、人とプロダクトの価値をかけあわせ、さまざまな取り組みを行っています。 プレイドには、業界の中を経験した上で、外から業界の課題を解くことを選んだメンバーが多く在籍。メンバーたちは、なぜ外からアプローチすることを選択し、どのように課題の解決に取り組んでいるのでしょうか。 業界の課題解決に挑戦を続ける長谷川亮と

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          常に挑戦者であり、変化し続ける──プレイドのパーパス「PLAY&AID」についての対話

          プレイドには活動の土台となる言葉の一つとして、パーパス「PLAY&AID」があります。 さまざまな関係者と共に価値創出に挑む際、パーパスはどのように機能しているのでしょうか。捉え方や向き合い方について、取締役の高柳慶太郎と事業開発組織「STUDIO ZERO」の藤井陽平に話を聞きました。 「PLAY&AID」はプレイドに関わる人を惹きつけるエンジン──まず、お二人の自己紹介と簡単な経歴をお願いします。 高柳:プレイドの取締役をしている高柳です。2005年に新卒で楽天株式

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          フルスタックエンジニアから事業責任者へ。プレイドに新卒入社して生じた、目指すエンジニア像の変化

          大阪大学在学中にプレイドのインターンに参加し、大阪大学を中退してプレイドに入社して約3年、サイト内外の体験をつなぐMA(マーケティングオートメーション)ツール「KARTE Message」の開発責任者を経て、2023年11月から事業責任者も務める山本 哲生。プレイドに入社してこれまでどのような経験をしてきたのか、その中で生じた変化の軌跡を伺いました。 技術と事業、両方に惹かれて──プレイドに入社したきっかけは? 2018年に参加したGoogle Cloudの旗艦イベント「

          フルスタックエンジニアから事業責任者へ。プレイドに新卒入社して生じた、目指すエンジニア像の変化