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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDA…

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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバーや事業についてさまざまな角度からお伝えします。

マガジン

  • IR note マガジン

    • 1,239本

    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

  • PLAIDAYS

    • 64本

    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

  • PLAID Marketing note

    • 8本

    PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

  • PLAID's Engineer

    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

  • PLAID's Designer

    • 47本

    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

IR note マガジン

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  • 1,239本

TWOSTONE&Sons 2024年8月期 第3四半期決算発表~売上高は15四半期連続で最高値を更新、売上総利益は初の10億円突破~

株式会社TWOSTONE&Sons(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河端保志、代表取締役COO:高原克弥、証券コード:7352、以下 当社)は、本日2024年7月12日、2024年8月期 第3四半期決算を発表しました。 ■2024年8月期 第3四半期業績サマリー ・第3四半期業績 四半期売上高は3,591百万円(前年比41.3%増)を達成し、前年比1,049百万円増となりました。この結果、売上高は15四半期連続で最高値を更新しております。また、売上総利益は初の10

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ニフティライフスタイル/株主総会での主な質疑応答(要旨)

みなさん、こんにちは。ニフティライフスタイルIR担当です。 当社第7回定時株主総会(2024年6月12日開催)が終了して早1か月。。 ちょっと(?)遅くなりましたが、今回のIR noteでは株主総会時の主な質疑応答を振り返ります。 第7回定時株主総会における主な質疑応答まとめ(要旨)※本記事については、当日の質疑応答の中から主なものを掲載しております。また、当日のやりとりをもとに、文章としてわかりやすいように要約しています。 【事前質問】 Q1:貴社がこの1年間に行った

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[3135]2024年4~6月 お問合せの多かったご質問

以下のQ&Aは、2024年1月~3月の間に、ステークホルダーの皆様から多く寄せられたご質問について整理し、集約したものです。 Q.個人向けリユース事業において、業績のKPIとしては何に注目すればよいか A.買取件数と在庫推移。買取件数が伸びれば在庫が増え、在庫が増えると売上も上がる。 Q.営業人員数の推移はどのようになっているか A.3月末時点の断面で、コンタクトセンターで接客を行うインサイドセールス(IS)と、実際に出張買取に出向くバイヤーとしてのフィールドセールス

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アイリッジの「今と、これから」事業計画及び成長可能性に関する資料解説 その②

みなさんこんにちは。 アイリッジ IR担当です。 2024年6月28日に開示した「事業計画及び成長可能性に関する資料」では、事業の概要・その特徴・対象としている市場の環境・規模・成長性、中期的な成長戦略などの、「今と、これから」に関する説明を行っています。 IRnoteマガジンでは、今回の資料を5回に分けて解説していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 事業計画及び成長可能性に関する資料(2024年6月28日) 第2回となる今回は「アプリビジネス事業」を

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PLAIDAYS

プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

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  • 64本

マーケティング領域のキャリアを経て、カスタマーサクセスへ。経験を活かしつつ試行錯誤を重ね、プレイドでクライアントに向き合う面白さ

プレイドのカスタマーサクセス組織では、多様なバックグラウンドのメンバーが働いています。 今回はマーケティング領域のキャリアを持ち、プレイドのカスタマーサクセスとして働く栗山 玲依と村中 優にインタビュー。プレイドで働く理由や仕事で得られている価値、マーケティング領域の経験が活きていると感じることなどを聞きました。 別業界からSEOマーケティング経由でプレイドへ――簡単に自己紹介をお願いします。 栗山:学生時代は大手コーヒーチェーンで4年間アルバイトをして、ストアマネージ

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PLAID ALPHAのコンサルティングとは?強いプロダクトの活かし方と、プロダクトに限定しない価値提供の考え方。

KARTEシリーズをベースに、クライアントのCX変革を加速するプロフェッショナルサービス、PLAID ALPHA(以下ALPHA)。今回は2024年にALPHAにジョインし、Project Innovation Manager(PIM)として、クライアントの事業課題の解決に取り組む喜多 倭都(きた やまと)と千菅 一真(ちすが かずま)にインタビュー。ALPHAにジョインした理由や、入社数カ月後の働き方、その中で実感している仕事の手応えややりがいなどを聞きました。 “身一つ

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コールセンター系BPO事業者で得たものを金融業界のカスタマーサクセスに活かす。経験を軸足にCXを極められる環境へ。

プレイドのカスタマーサクセス組織では、多様なバックグラウンドのメンバーが働いています。今回はコールセンター系BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業者からプレイドのカスタマーサクセスへ転職し、現在は金融インダストリーを担当する2023年10月に入社した武藤 信吾と、同年9月に入社した泰山 拓にインタビュー。転職のきっかけや最終的にプレイドを選んだ理由、働き始めて感じることや今後のビジョンなどを聞きました。 コールセンター系BPO時代に見つけた仕事の楽しさ――簡単に

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守るだけではなく攻めを加速させる。専門性を活かし、広く深く会社と事業の成長に寄与するプレイドのLegalの仕事。

プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多い部門・役割を、”事業を加速させるために必要なことを考えて実行する”という姿勢に重きを置く意味も込めて”アクセラレーター”と呼んでいます。今回は、アクセラレーターのメンバーの中からLegalチームのリードを務める村井と、2024年の4月から新たに入社した前山に、日々の業務内容や、プレイドで働くことで感じる意義と手応えなどについて聞きました。 ■村井 智顕 2019年入社。森・濱田松本法律

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PLAID Marketing note

PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

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  • 8本

「何から始めればいいの?」 スタートアップが自社イベント・カンファレンス企画のために考えるべきこと

プレイドの川久保(@kawatake)です。 プレイドでは、2015年のCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」のリリース以降、さまざまなイベントを開催してきました。プレイドがイベントをよく開催しているというイメージを持ってもらっているのか、最近は「イベント開催を検討しているので、過去にプレイドで開催したイベントのことをいろいろ教えてほしい」という相談が私や弊社に来ることも増えました。何件か同様の依頼が来たので、おそらく同じような悩みを持っている人は多いはずだと思い、

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KARTE Friends THANKS DAY 2024のこだわりポイントをご紹介します

プレイドのマーケティングチームの松田(@mappi)です。 2024年3月、ご契約企業さま限定の年に一度の招待制パーティー『KARTE Friends THANKS DAY 2024』を開催しました。 今回は、イベントの振り返りと今年のイベントでこだわったポイントをご紹介します。 KARTE Friends THANKS DAYとはプレイドでは2015年3月のKARTEのローンチ以降、「ご利用頂いている皆さまのおかげで1年の間、無事にKARTEを運営することができました」

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ユーザーを見て細部にこだわれると、広告LP改善はこんなにおもしろい

こんにちは。プレイドのマーケティングチームで、コンテンツ周りを担当している中城です。初めてのnote投稿です(緊張) 普段は、記事コンテンツやホワイトペーパー、広告用LPの制作ディレクションを行なっていて、主に新規顧客への発信周りに関わっています。 この記事は、広告LPの改善をテーマにしています。 広告LPをイチから作成するプロセスについては別の場に譲るとして、今回は今走らせている広告LPをどうやって改善していくかについて話したいと思います。 自社プロダクトである「KA

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“可視化“がすべての始まり。マーケとインサイドセールスが1つになった話

BtoBマーケを担当する皆さん、インサイドセールスのチームとのコミュニケーションに悩んだことはありませんか? コミュニケーションが不足していたり議論が空中戦になってしまうと、リード獲得を担当するマーケティングチームと、その次のファネルを担当するインサイドセールスチームで「良いリード」をめぐって軋轢が起こることも少なくないと聞きます。 今回のnoteは、プレイドのマーケティンググループでインバウンドを担当する所澤と、セールスグループでインサイドセールスを担う福原が、マーケと

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PLAID's Engineer

プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

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  • 28本

1st Party Dataで広告効果を最適化する「KARTE Signals」の開発の裏側と目指す世界

近年、多くのWebブラウザは3rd Party Cookieのサポートを段階的に廃止しています。これは、ユーザーのプライバシー保護を目的とした措置です。この潮流のなかで3rd Party Cookieに依存する3rd Party Dataの収集が困難になっており、1st Party Dataそのものとその活用の重要性が増しています。 プレイドでは広告効果を根本的に改善する1st Party Data活用のワンストッププラットフォーム「KARTE Signals」を提供してい

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21

技術と人と仕組みで課題と解決策の接合点を探す。プレイドのカスタマーエンジニアの仕事に感じる価値

顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する役割であるカスタマーエンジニア。顧客のニーズや課題を理解するコミュニケーション力と同時に、課題解決のための技術検証やソリューション開発など技術力も求められます。 今回は、セールスとしてキャリアをスタートし、3社目への転職の際にエンジニアに転身、現在プレイドでカスタマーエンジニアとして働く道畑奨吾にインタビュー。キャリアの変遷とその背景、組織の業務内容と抱える課題、働く人たちの特徴と求められる素養などについて話を聞き

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「KARTE Message」が取り組む、急成長しているフェーズならではの難しく面白い課題の数々

「KARTE Message」は、メールやLINE、アプリプッシュ通知といった「Webサイト外のコミュニケーション施策」の実行を支援するマーケティングオートメーションツールです。CXプラットフォーム「KARTE」の情報と連携することで、ユーザーの特徴に応じた配信セグメントの絞り込みができます。また、ユーザーごとのパーソナライズを行い、メッセージの本文をカスタマイズすることが可能です。 KARTE Messageの開発チームに所属するエンジニアの土田雄輝は、プロダクト開発に加

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プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦とビジョン

ソフトウェア開発において、Developer Experience(開発者体験)は非常に重要な指標です。社内で働くエンジニアたちが快適に生産性高く開発を進められると、プロジェクトの進行やプロダクトの利便性にプラスの影響があり、企業の競争力を高めることにもつながります。 プレイドで、開発者体験の向上やシステムのパフォーマンス向上などのために、全社的な技術基盤の整備やツール作成といったことに取り組むのがDeveloper Experience & Performance Tea

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PLAID's Designer

プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

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UXデザイナーにユーザーインタビューのいろはを教えてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.3】

こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi です 🙌🏻 ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会、vol.3 となる今回は UX デザイナーの hagi-chan ( @hagipen ) に「プロダクトのユーザーインタビュー講座 初級編」を開催してもらいました。 残念ながらインタビューの回答などはオープンにできないのですが、ポイントとなる部分にフォーカスして Tips を公開できればと思います。 この勉強会について この記事がユーザーイン

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ビジネスに踏み込み、デザインの領域を拡張する──コミュニケーションデザイナーを束ねる右田祐二へのインタビュー

ユーザーとのあらゆるタッチポイントにおいて体験設計を担い、顧客ロイヤルティの向上を図るコミュニケーションデザイナー。今回はプレイドのコミュニケーションデザイン領域を牽引しながら、チームヘッドを務める右田祐二にインタビュー。 チームを組成するなかで重要視していることや、コミュニケーションデザインと向かい合う姿勢について、その考えや方針を伺いました。 “顧客体験”を軸に幅広い領域を手掛ける──まずは簡単に自己紹介をお願いします 制作会社で経験を積み表現の幅を広げた後、心機一

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より良い体験を生み出すため、深みと幅を求める組織へ──プロダクトデザイナーを束ねる鈴木健一へのインタビュー

デザイン観点での思考やアウトプットで、多彩なプロダクト価値の最大化に寄与するプロダクトデザイナー。今回は、プロダクトデザイン組織を束ねながら、自身もデザイナーとして働き続ける鈴木健一にインタビュー。 デザイナーたちが集う組織をどのように設計しているのか、プレイドのデザイナーはどのようにプロダクトに向き合うのか、その思想や今後の展望について話を聞きました。 体験の一貫性を担保するための横断組織──簡単に自己紹介をお願いします 地方のケーキ職人から一転して Web 制作の世

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コミュニケーションデザイナーにロゴデザインの手法を紐解いてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.2】

こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 ゆるくないようでかなりゆるい デザイナー勉強会 、久々の記事公開です。 ナレッジシェア自体はチーム内でかなりリズムづくりが進み、直近は週1ペースで会を開けていたりするので、アウトプット化についても力を入れ直して行きたい所存です 💪🏻 この勉強会について 今回は、コミュニケーション領域のデザイン全般を担っている maomao に、ロゴデザインの手法を紐解いてもらう「ロ

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