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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバー/事業について様々な角度からお伝えします。

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    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

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    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

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    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

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    「新卒 / 若手でプレイドで働くってどんな感じだろう?」といった疑問にお答えするマガジンです。 新卒採用に関する情報はこちら : https://newgrads.plaid.co.jp/

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    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

IR note マガジン

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2024年5月期第3四半期 決算発表スケジュールのお知らせ

こんにちは、株式会社Enjin(証券コード:7370)のIR担当です。 2024年5月期第3四半期決算発表についてご案内させていただきます。 1.2024年5月期第3四半期 決算発表決算発表は、2024年4月12日(金)15時を予定しています。 各種資料など(決算短信・決算説明資料など)につきましては、TDnet での適時開示に合わせて弊社IRサイトでも開示させていただきます。 ▼弊社IRサイトはこちらから   * * *  IRに関するご意見やお問い合わせは、下記の

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【M&A事例】QiitaのM&Aから約6年、事業成長の軌跡を振り返る

エイチームでは、2023年10月13日に開示した「上場維持基準適合に向けた計画の進捗状況及び計画内容の一部変更について」の記載の通り、刷新した成長戦略の遂行としてインオーガニック成長への取組、投資事業の成長及び収益性が悪化した事業の回復に努めております。刷新した成長戦略においては、当社の強みであるデジタルマーケティング力を中心にM&Aによるインオーガニック投資でメディア・機能などを獲得してさらなる事業成長を狙います。 今回は、2017年12月にM&Aを実施したQiita株式

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湘南投資勉強会にていただいた質疑応答の公開

こんにちは。 うるる(3979)のIR担当です。 街中が強い風、花粉も舞う今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。 2/18に参加した、kenmo様が主催する「第47回 湘南投資勉強会」での質疑応答を公開いたします。 雨男としてその名を馳せている弊社取締役Co-CFO近藤ですが、なんと今回は傘要らずでした。ご一緒した株式会社セルムの春名様が晴れ男だそうで、そのパワーの恩恵にあやかることが出来ました。次回も是非またセットで登壇させてください…! ■Q1: 2Q時に「20

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【博展】2023年12月期 通期決算発表のお知らせ

こんにちは、博展(東証グロース:2173)のIR担当の村松です。 今回は、2024年2月14日に開示した決算発表と16日に開催した決算説明会についてご報告します。 全ページの説明は長くなってしまうのでnoteでは割愛しますが、決算説明資料も、ぜひあわせてご覧ください。 決算に関する資料のリンクはこちらにまとめております。 1.決算開示資料まとめ2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 2023年12月期 第2四半期 決算説明資料 2023年12月期 決算説明動

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プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

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日用品・消費財メーカーからBtoB SaaSのセールスへ。先が読めないキャリアを切り拓く楽しさ

クライアントの事業課題に向き合い、事業成長に向けた取り組みの伴走者となるプレイドのセールス。P&G Japanからプレイドへ転職し、現在アパレル・コスメ業界を中心にしたセールス活動などを担う池田桃子に、プレイドのセールスならではのおもしろさ、描けるキャリアについて聞きました。 新しい道をつくって成長し続けられる環境にワクワクした――まずは自己紹介をお願いします。 新卒では営業職として2019年にP&G Japanに入社しました。最初はマーケティングと営業に興味があって両軸

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急速に拡大する組織の成長を見越して。事業開発組織「STUDIO ZERO」は、なぜ今ブランドをアップデートしたのか?

プレイドの中でも特に成長著しい事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」。事業としても組織としても規模が急激に伸びている中、先ごろブランドのアップデートを実施し、新たなロゴやステートメントを公開しました。このプロジェクトに携わり、ZEROのブランディングを担っている3人のメンバーに背景や想いを聞きました。 芯が強固な組織にするためにブランディングに着手――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 藤井陽平(以下藤井):2013年に博報堂に入社し、企業のリブランデ

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会社の強い個性と法令の間でつくる、”プレイドらしい”労務への取り組み

プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多い部門・役割を、”事業を加速させるために必要なことを考えて実行する”という姿勢に重きを置く意味も込めて”アクセラレーター”と称しています。 今回は、アクセラレーターメンバーの中から労務を担う藤下麻未に、現在の業務内容や、プレイドにおける労務の動き方や求められること、自身のキャリア観などについて話を聞きました。 300名規模の会社の労務を「壊して、作り替えていい」と言われたことが入社の決め

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プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組んでいること。

「プロダクト・技術・組織の方向性をいかにして決め、どうやって施策を推進するか」は、企業の成長や継続性を左右する重要な要素です。プレイドのCo-Founder/CPOである柴山直樹は、創業当初からこれらの方針を策定し、事業や開発組織の中核を担ってきました。 柴山は何を大切にしてCPOの業務を担っているのでしょうか。今回はプロダクト開発から組織運営まで、さまざまなテーマについて話を聞きました。 起業志向の強かった学生時代。お互いを補完し合える共同創業者と出会った――柴山さんは東

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PLAID's Engineer

プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

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プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組んでいること。

「プロダクト・技術・組織の方向性をいかにして決め、どうやって施策を推進するか」は、企業の成長や継続性を左右する重要な要素です。プレイドのCo-Founder/CPOである柴山直樹は、創業当初からこれらの方針を策定し、事業や開発組織の中核を担ってきました。 柴山は何を大切にしてCPOの業務を担っているのでしょうか。今回はプロダクト開発から組織運営まで、さまざまなテーマについて話を聞きました。 起業志向の強かった学生時代。お互いを補完し合える共同創業者と出会った――柴山さんは東

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自身の仕事による価値と、エンジニアとしての成長を実感できる環境を求めて。カスタマーエンジニア池上純平のキャリア

プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Customer Experience)を向上させるプラットフォームとして、マルチプロダクトを展開しています。 今回は、プレイドの中で主にカスタマーエンジニアとして活躍する池上純平に、これまでの自身のキャリアやプレイドで働き続ける理由について聞きました。 自分の仕事が、公益に還元される環境を目指して ──まず、簡単な自己紹介と学生時代に何をやっていたのかを教えてください。 プレイ

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“エンドユーザーに露出するプラットフォーム”をつくる。Core Platformチームの仕事はなぜチャレンジングなのか

プレイドのKARTEシリーズを支える技術的な強みとして、「リアルタイムに膨大なデータを解析する独自の解析エンジン」が挙げられます。サービスを訪れるユーザーの最新の解析結果の計算と、結果に応じたアクションの実行判定を1秒以内に決定。これにより、刻一刻と変わるユーザーの状況や行動に合わせた、コミュニケーションを実現しているのです。 プレイドのCore Platformチームは、この解析エンジンのコアとなる技術を開発・運用するチーム。多種多様かつ超大規模なユーザーの行動データを収

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プレイドのエンジニア向けカジュアル面談について ~カジュアル面談の工夫と資料と流れの全て公開します!~

こんにちは。プレイドでエンジニア採用責任者をしている韓(kantetsu)です。 プレイドでは「プレイドやKARTEに興味あるけど、まだ転職はそんなに考えていない」 「一旦話を聞いてみたい」 という方向けにカジュアル面談の機会を用意しています。 今回はエンジニア向けにどのような流れでカジュアル面談をしているのか、カジュアル面談で使用する資料でどのような内容を伝えているのかを紹介したいと思います。(※定期的にアップデートする予定です) カジュアル面談の大まかな流れ現在のエン

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「新卒 / 若手でプレイドで働くってどんな感じだろう?」といった疑問にお答えするマガジンです。 新卒採用に関する情報はこちら : https://newgrads.plaid.co.jp/

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急成長事業の新卒1期生として、ZEROを選んだ理由と感じる価値

プレイドが2021年4月に立ち上げた事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」は、「産業と社会の変革を加速させる」ことをミッションとした事業開発組織です。事業改⾰や組織変⾰に関する企業ニーズの⾼まりもあり、2023年度には昨対比544.1%の売上高を記録するほどの急成長を遂げ、組織の拡大や人材への投資も強化し始めています。またその一環として、新卒採用にも注力しています。 今回は、現在ZEROで内定者インターンとして働き、2024年4月に入社予定の東明幸太と牧野

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フルスタックエンジニアから事業責任者へ。プレイドに新卒入社して生じた、目指すエンジニア像の変化

大阪大学在学中にプレイドのインターンに参加し、大阪大学を中退してプレイドに入社して約3年、サイト内外の体験をつなぐMA(マーケティングオートメーション)ツール「KARTE Message」の開発責任者を経て、2023年11月から事業責任者も務める山本 哲生。プレイドに入社してこれまでどのような経験をしてきたのか、その中で生じた変化の軌跡を伺いました。 技術と事業、両方に惹かれて──プレイドに入社したきっかけは? 2018年に参加したGoogle Cloudの旗艦イベント「

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データ分析や機械学習のエンジニアがプロダクトオーナーの横で学んだ「成功」に必要なこと

プレイドでは、さらなる事業成長のために新卒採用を強化しています。これまでに新卒入社したメンバーは、まだ十数人という段階です。完成していない環境に飛び込もうという方に向けて、実際に新卒で入社したメンバーを紹介します。 今回は、2022年にエンジニアとして入社し、データ分析や機械学習に取り組んできた小池智哉さんにインタビュー。なぜプレイドを選んだのか、入社からどのように仕事を進めたか、挑戦と失敗、働く中で学んだことや意識していることなどを聞きました。 ユーザの可能性を広げるよ

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受注の先にある価値創出を見据え、「商い」の基礎を磨くセールスの歩み

プレイドでは、さらなる事業成長のために新卒採用を強化しています。これまでに新卒入社したメンバーは、まだ十数人という段階です。完成していない環境に飛び込もうという方に向けて、実際に新卒で入社したメンバーを紹介します。 今回は、2021年にセールスとして入社した、高村直輝さんにインタビュー。セールスが商いの基礎だと考えたという高村さんに、なぜプレイドを選んだのか、入社から取り組んだ仕事、失敗とそこから学んだことなどを聞きました。 商いの基礎を磨くために、プロダクトセールスを希

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PLAID's Designer

プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

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プレイドのシニアデザイナーからプロダクトデザインの基礎を学び実践したこと

ヒアリングを行った背景プロダクトデザイン(UI/UXデザイン)を行うときに活用できる様々なフレームワークやナレッジが世の中にあるが、「具体的に何をどう業務に活かせば良いのか」をイメージできていないことに課題感を持ちました。 そこで、プロダクトデザインの「基本的なデザインプロセス」について理解を深めたいと思い、先輩デザイナーにヒアリングをお願いすることにしました。 社内のデザイナーの中でも、プロダクトデザインについて幅広く経験されていて体系的に思考が整理されている「uepo

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PLAIDのデザイナーは2022年にどんなものを買ったのか

PLAIDのデザイナー @sngmt です。 毎年12月になると「買ってよかったもの」が流れてきて年末の気配を感じますね。 今回、3年ぶりに「買ってよかったもの」をメンバーから募り、まとめました。12カテゴリに分けて、買った(飼った)モノ・コトで得た体験や変化を紹介します。 過去の記事はこちら 1: ガジェット Apple Watch Ultra Apple iPhone 14 Pro 2: パソコン・周辺機器とツール Anker Nano II 65W と Ank

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ランチャーアプリ Raycast を使ってみよう

はじめまして!プレイドのデザインチームでデザイン力強化をミッションに、新たな仲間探しや広報などのなんでも屋さんをしている ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 先日、チーム内の新たな取り組みとして、ゆるくないようでかなりゆるい デザイナー勉強会 をスタートしました。勉強会といってもかなり気軽なもので、ささやかな Tips をシェアしていこう!という方針です。資料などを作り込まなくても良いラフな場にすることで、たくさんの Tips が行き交うのではないかと考えて

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ユーザー行動というファクトをもとにプロダクトデザインできる道具を作っている話

デザイナーのsuです。プレイドという会社で「KARTE」という顧客体験を良くするプロダクトのデザインをしています。 この記事ではタイトルにある「ユーザー行動というファクトをもとにプロダクトデザインできる道具」を作っているという話を書こうと思います。 シナリオやジャーニーマップ、ユーザーの行動データをデザインに活用できていますか? 突然ですが、あなたはシナリオやジャーニーマップ、実際のユーザー行動というデータをどれくらい継続的にデザインに活用できていますか? デザイン思考

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