PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDA…

PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバーや事業についてさまざまな角度からお伝えします。

マガジン

  • IR note マガジン

    • 1,096本

    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

  • PLAID's Designer

    • 45本

    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

  • PLAIDAYS

    • 58本

    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

  • PLAID's Engineer

    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

  • PLAID Marketing note

    • 7本

    PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

IR note マガジン

上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

くわしく見る
  • 1,096本

【コンフィデンス・インターワークス:7374】2024年3月期 通期決算 -成長戦略の進捗編-

株式会社コンフィデンス・インターワークス IR担当です。 2024年5月10日に発表いたしました、2024年3月期 通期決算につきまして、こちらの記事では、成長戦略の進捗・事業トピックについて、最新状況を補足説明いたします! 成長戦略の基本方針当社では、「業界特化型のバーティカル人材サービス」を展開する上で、”狭く”業界をターゲティングし、”深く”クライアント内部に入り込むことで「カテゴリーNo.1」を目指すことを基本戦略としております。創業時から手掛けるゲーム・エンタメ

スキ
17

【GameWith】日経CNBC「~攻めのIR~Market Breakthrough」書き起こし

皆さまこんにちは。GameWith IR担当です。 本日は、当社の代表今泉がゲスト出演させていただいた5月15日(水) 11:40~12:10に放送の日経CNBC「~攻めのIR~Market Breakthrough」の放送内容を抜粋して書き起こしさせていただきました。 アーカイブ動画も配信されておりますので、お時間のある方はぜひ動画もご覧くださいませ。 ■番組概要 番組名:日経 CNBC「~攻めの IR~Market Breakthrough」 放送日時:2024年5月

スキ
4

メディアプラットフォームnoteにて「IR note マガジン」参画のお知らせ

当社は2024年5月27日、メディアプラットフォームnoteにて下記「IR note マガジン」に参画しましたのでお知らせいたします。 是非こちら( https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b )からIR note マガジンをフォローいただけますと幸いです。 当社 IR note; https://note.com/istech_ir/ (IRニュース) 情報戦略テクノロジー、メディアプラットフォームnote にて「IR

スキ
8

【情報戦略テクノロジー】2024年12月期1四半期 決算情報

当社は2024年5月15日に『2024年12月期第1四半期決算』を開示しています。 本記事では同日に開示している決算補足説明資料の主要な事項の解説を行いたいと思います。 (ご参考) ■2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) ■2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 ■2024年12月期 第1四半期報告書 2024年12月期1四半期 決算情報エグゼクティブサマリー まず総括ですが、全体として業績は「概ね計画どおり」となりました。 2024年

スキ
16

PLAID's Designer

プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

くわしく見る
  • 45本

より良い体験を生み出すため、深みと幅を求める組織へ──プロダクトデザイナーを束ねる鈴木健一へのインタビュー

デザイン観点での思考やアウトプットで、多彩なプロダクト価値の最大化に寄与するプロダクトデザイナー。今回は、プロダクトデザイン組織を束ねながら、自身もデザイナーとして働き続ける鈴木健一にインタビュー。 デザイナーたちが集う組織をどのように設計しているのか、プレイドのデザイナーはどのようにプロダクトに向き合うのか、その思想や今後の展望について話を聞きました。 体験の一貫性を担保するための横断組織──簡単に自己紹介をお願いします 地方のケーキ職人から一転して Web 制作の世

スキ
54

コミュニケーションデザイナーにロゴデザインの手法を紐解いてもらった話 【ゆるくないようでかなりゆるいデザイナー勉強会 Vol.2】

こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 ゆるくないようでかなりゆるい デザイナー勉強会 、久々の記事公開です。 ナレッジシェア自体はチーム内でかなりリズムづくりが進み、直近は週1ペースで会を開けていたりするので、アウトプット化についても力を入れ直して行きたい所存です 💪🏻 この勉強会について 今回は、コミュニケーション領域のデザイン全般を担っている maomao に、ロゴデザインの手法を紐解いてもらう「ロ

スキ
176

KARTE Friends THANKS DAY 2024のイベントデザインを公開します

デザイナーの菅谷です。 2024年3月6日、「KARTE Friends THANKS DAY」が開催されました。 本イベントは毎年開催しているクライアント(弊社では KARTE Friends とお呼びしています)に感謝を伝えるための周年イベントです。 今回はイベントロゴの立ち上げやボリュームアップした会場造作等、例年にも増してクリエイティブに力を入れたので、その様子についてお届けしたいと思います。 イベントのアイデンティティ形成 THANKS DAY はこれまで明確

スキ
44

UI+FE合流点 - UIデザイナーから見た実装の話 イベントログ

こんにちは!プレイドのデザインチームのなんでも屋さん ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 今回は、2月6日に Gaji-Labo さんと共催させていただいたイベント「UI+FE合流点 - UIデザイナーから見た実装の話」について、プレイドから登壇したデザイナーの鳥越の発言を軸としたログを掲載させていただきます。 「UI+FE合流点 」という名称の通り、UIデザイナーとフロントエンドエンジニアとの狭間になりやすいポイントを ”境界” ではなく “合流点” と

スキ
52

PLAID's Engineer

プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

くわしく見る
  • 26本

「KARTE Message」が取り組む、急成長しているフェーズならではの難しく面白い課題の数々

「KARTE Message」は、メールやLINE、アプリプッシュ通知といった「Webサイト外のコミュニケーション施策」の実行を支援するマーケティングオートメーションツールです。CXプラットフォーム「KARTE」の情報と連携することで、ユーザーの特徴に応じた配信セグメントの絞り込みができます。また、ユーザーごとのパーソナライズを行い、メッセージの本文をカスタマイズすることが可能です。 KARTE Messageの開発チームに所属するエンジニアの土田雄輝は、プロダクト開発に加

スキ
33

プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦とビジョン

ソフトウェア開発において、Developer Experience(開発者体験)は非常に重要な指標です。社内で働くエンジニアたちが快適に生産性高く開発を進められると、プロジェクトの進行やプロダクトの利便性にプラスの影響があり、企業の競争力を高めることにもつながります。 プレイドで、開発者体験の向上やシステムのパフォーマンス向上などのために、全社的な技術基盤の整備やツール作成といったことに取り組むのがDeveloper Experience & Performance Tea

スキ
21

「なぜやるのか」を考えながら、適切に周囲を頼りながら。”自走力”が求められるプレイドの開発、インターンで体験した魅力と実態

プレイドでは、新卒エンジニア採用の一環としてインターンシップの受け入れを積極的に行っています。 23年夏からインターン生として働き始めた林は、サイト内外の体験をつなぐMA(Marketing Automation)ツール「KARTE Message(以下、Message)」の開発チームで、さまざまな機能改善に取り組んできました。 プレイドの開発業務についての苦労や手応え、インターンシップで得た学びや気付き、24年の春から正社員としてプレイドに加わることにした背景について、メン

スキ
28

パーソナライズしたエンジニア選考体験を。最近入社したエンジニアの実感と、採用責任者の想い。

プレイドでは採用活動の中で、選考フローに進んでいただく方の体験の向上に取り組んでいます。 「選考フローや体験は一人ひとりに合わせて設計しています」と話すのは、エンジニア採用責任者の韓 徹。今回は2023年秋に入社したばかりエンジニア、土谷 優五と日沢 翔太に実際の選考過程での体験を振り返ってもらいつつ、韓からは採用のこだわりや想いを語ってもらいました。 選考フローに進む一人ひとりに最適なフロー&体験を――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 韓 徹(以下、韓):エンジニア

スキ
42

PLAIDAYS

プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

くわしく見る
  • 58本

「KARTE Message」が取り組む、急成長しているフェーズならではの難しく面白い課題の数々

「KARTE Message」は、メールやLINE、アプリプッシュ通知といった「Webサイト外のコミュニケーション施策」の実行を支援するマーケティングオートメーションツールです。CXプラットフォーム「KARTE」の情報と連携することで、ユーザーの特徴に応じた配信セグメントの絞り込みができます。また、ユーザーごとのパーソナライズを行い、メッセージの本文をカスタマイズすることが可能です。 KARTE Messageの開発チームに所属するエンジニアの土田雄輝は、プロダクト開発に加

スキ
33

何に惹かれ、何を感じて「STUDIO ZERO」に? 多くの経験を経て、新たな環境を選んだ経緯と手応え

プレイドの事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)は、2023年4月時点で10名だったメンバー数が、2024年4月時点で32名まで増加し、組織としても著しく急拡大しています。どんなバックグラウンドを持つメンバーが、どんな動機で集まってきているのでしょうか。 今回は2024年3月に入社したばかりの吉池和人と難波佳代子に入社のきっかけや決断の理由、入社後の印象について聞きました。 スカウトメールやインタビュー記事で響いたフレーズは?――まずは自己紹介をお願いします

スキ
38

プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦とビジョン

ソフトウェア開発において、Developer Experience(開発者体験)は非常に重要な指標です。社内で働くエンジニアたちが快適に生産性高く開発を進められると、プロジェクトの進行やプロダクトの利便性にプラスの影響があり、企業の競争力を高めることにもつながります。 プレイドで、開発者体験の向上やシステムのパフォーマンス向上などのために、全社的な技術基盤の整備やツール作成といったことに取り組むのがDeveloper Experience & Performance Tea

スキ
21

「なぜやるのか」を考えながら、適切に周囲を頼りながら。”自走力”が求められるプレイドの開発、インターンで体験した魅力と実態

プレイドでは、新卒エンジニア採用の一環としてインターンシップの受け入れを積極的に行っています。 23年夏からインターン生として働き始めた林は、サイト内外の体験をつなぐMA(Marketing Automation)ツール「KARTE Message(以下、Message)」の開発チームで、さまざまな機能改善に取り組んできました。 プレイドの開発業務についての苦労や手応え、インターンシップで得た学びや気付き、24年の春から正社員としてプレイドに加わることにした背景について、メン

スキ
28

PLAID Marketing note

PLAIDのMarketingチームの活動を綴ったnoteです! BtoB SaaSのマーケティングに興味のある方はぜひご覧ください

くわしく見る
  • 7本

KARTE Friends THANKS DAY 2024のこだわりポイントをご紹介します

プレイドのマーケティングチームの松田(@mappi)です。 2024年3月、ご契約企業さま限定の年に一度の招待制パーティー『KARTE Friends THANKS DAY 2024』を開催しました。 今回は、イベントの振り返りと今年のイベントでこだわったポイントをご紹介します。 KARTE Friends THANKS DAYとはプレイドでは2015年3月のKARTEのローンチ以降、「ご利用頂いている皆さまのおかげで1年の間、無事にKARTEを運営することができました」

スキ
20

ユーザーを見て細部にこだわれると、広告LP改善はこんなにおもしろい

こんにちは。プレイドのマーケティングチームで、コンテンツ周りを担当している中城です。初めてのnote投稿です(緊張) 普段は、記事コンテンツやホワイトペーパー、広告用LPの制作ディレクションを行なっていて、主に新規顧客への発信周りに関わっています。 この記事は、広告LPの改善をテーマにしています。 広告LPをイチから作成するプロセスについては別の場に譲るとして、今回は今走らせている広告LPをどうやって改善していくかについて話したいと思います。 自社プロダクトである「KA

スキ
42

“可視化“がすべての始まり。マーケとインサイドセールスが1つになった話

BtoBマーケを担当する皆さん、インサイドセールスのチームとのコミュニケーションに悩んだことはありませんか? コミュニケーションが不足していたり議論が空中戦になってしまうと、リード獲得を担当するマーケティングチームと、その次のファネルを担当するインサイドセールスチームで「良いリード」をめぐって軋轢が起こることも少なくないと聞きます。 今回のnoteは、プレイドのマーケティンググループでインバウンドを担当する所澤と、セールスグループでインサイドセールスを担う福原が、マーケと

スキ
57

インサイドセールスへ最高のバトンを渡すリードマネジメント

はじめまして。株式会社プレイドでマーケティングチームに所属している稲葉です。普段は山のことしか話さないので、3年ぶりに仕事に関するnoteを書きます。 プレイドのマーケティングチームでは事業拡大における採用強化のため、noteによる情報発信を進めています。興味のある方はご応募お待ちしています。 このnoteのテーマはインサイドセールスへ最高のバトンを渡すリードマネジメント。特に、顧客視点に立った施策によってマーケティングとIS/FS組織とを連動させるお話です。 ※IS(イ

スキ
83