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PLAID's Engineer

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プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.c もっと読む
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顧客の課題解決と同時に、プロダクトへのフィードバックの質を上げるカスタマーエンジ…

プレイドには、カスタマーエンジニア(CE)とカスタマーサクセス(CS)という顧客に伴走する職…

PLAID
6か月前

SaaSの事業成長には欠かせない役割──新たな職種「カスタマーエンジニア」が持つ可能…

顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する役割であるカスタマーエンジニ…

PLAID
6か月前

「Customer Engineer」ってどんな業務?どんなキャリア?を伝える説明会を開催しまし…

プレイドではプロダクトと顧客との間に立ち、プロダクト価値の最大化に取り組むCustomerEngine…

PLAID
6か月前

SIerからスタートアップへ。事業成長のために全てをカバーするエンジニアを目指す道の…

SIerからスタートアップでのプロダクト開発へ。エンジニアとして活動するフィールドを変えたと…

PLAID
6か月前

カスタマーサポート全体の負を解消するプレイドの新会社。その立ち上げにエンジニアと…

プレイド初の子会社設立となる、株式会社RightTouchが10月27日に設立され、問い合わせをする前…

PLAID
6か月前

エンジニアだけどジェネラリスト?!様々な手段で価値を出す「Customer Engineer」と…

プロダクトと顧客との間に立ち、プロダクト価値の最大化に取り組む役割の重要度が上がっていま…

PLAID
9か月前

独自の解析エンジンが、理想とするプロダクトには必要だった──プレイドのCPOとCTOが語るKARTEの開発秘話

CXプラットフォーム「KARTE」を運営するプレイド。その開発の基盤を支えるエンジニアたちは、日々どんなことを考えているのでしょうか。 創業当初からKARTEの開発を支えてきたCPOの柴山直樹と、2015年にジョインしたCTOの牧野祐己がKARTEの開発秘話や、プロダクトを通して叶えたい未来を語り合いました。聞き手を担当したのは、Product Specialist Engineerの池上 純平です。 リアルタイム性と自由度を両立させるために。独自の解析エンジンを開発ーー

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CTO経験者が自由でレベルの高いプレイドのエンジニアリング組織で目指すこと

CXプラットフォーム「KARTE」を開発するプレイドには、CTO経験者が複数人集まっています。豊富…

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3年前

「機会フラット」な環境が、非連続な成長を可能にする

学生時代は圧倒的にスキルが足りないことが明白だったので、とにかく自分が成長できそうな環境…

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3年前

世界で通用するプロダクトを作るには“尖った発想”が不可欠——プレイドが「プロダク…

2015年3月にウェブ接客プラットフォームとして世に送り出された「KARTE」。現在はCX(顧客体験…

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3年前

目標が高いからこそ「攻めのインフラ」を貫きたい。3.5人でKARTEの裏側を支えるSREチ…

「インターネット上で“人を知る”ことを可能にし、インターネット全体のMiddleware(ミドルウ…

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3年前

既存のレールにのらない。最高の成果へ“常にゼロベース”で考えるプレイドの開発体制

既存の手法やフレークワークを安易に取り入れるのではなく、最高のアウトプットに向けて自分た…

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3年前

【対談】エンジニアが考えるBtoB SaaSの魅力とは(後編)

「エンジニアにとってSaaS型プロダクトの魅力は何か」をテーマに、プレイドで働く2人のエンジ…

PLAID
3年前

【対談】エンジニアが考えるBtoB SaaSの魅力とは(前編)

ここ数年、日本でも急速に増えてきたSaaSモデルのプロダクト。スマートキャンプ社が発表しているレポートによると、2016年から2021年にかけて市場規模は2倍近くの約5800億円まで伸びる見通しです。 SaaSに関するニュースやナレッジも少しずつ出回るようになってきましたが、その多くはマネジメントやビジネスサイドに関わるもの。プロダクトを開発するエンジニアにとってのやりがいや実情については、十分に知られていないのではないでしょうか。 そこで今回はプレイドCTOの柴山と、S

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