PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバー/事業について様々な角度からお伝えします。

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    マガジン

    • PLAID Newgrads

      • 2本

      「新卒 / 若手でプレイドで働くってどんな感じだろう?」といった疑問にお答えするマガジンです。

    • XD(クロスディー)編集部

      • 17本

      体験にフォーカスするメディア「XD(クロスディー)」編集部。 XD編集部の編集者たちがCX(カスタマーエクスペリエンス)をテーマに、発信しています。 https://exp-d.com/

    • PLAID's Designer

      • 40本

      プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

    • PLAIDAYS

      • 33本

      プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

    • PLAID Legal note

      データ活用やこれからの顧客体験を考えるためには、企業や生活者を取り巻くルール・制度の仕組み、行政の取組みを正しく、より良く理解し、議論し続けていくことが大切です。このnoteではプレイドの法務が中心となって、官公庁で実務に携わる方や有識者にそこでの議論やポイントを伺い、学びを共有します。

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    最近の記事

    冒険家になりたかった学生が、スタートアップでビジネスサイド唯一の新卒社員になったわけ

    こんにちは。仲野彰紘と申します。 今年の4月から新卒としてPLAIDという会社に入社し、楽しませてもらっている者です(タイトルに唯一の新卒入社と書いたのですが、頼りになるエンジニアの新卒同期が4人います。ビジネスサイドでは僕のみです。タイトルをすこしキャッチーにしようと、少しもがきました)。 僕が入社したプレイドは、「データによって人の価値を最大化する」をMissionとする、Technology Companyです。主力事業であるCX(顧客体験)プラットフォーム「KAR

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    • 『XD MAGAZINE VOL.4 ISSUE OF MOVE』を4月19日に発売します #XD_MAGAZINE

      XD編集部の川久保(@kawatake)です。プレイドが発行するビジネス・カルチャーマガジン『XD MAGAZINE』最新刊を4月19日(火)に発売します。 昨年5月にリニューアル創刊号を発刊し、VOL.2「学ぶ」、VOL.3「聞く」と動詞をテーマに特集をお届けしてきました。VOL.4のテーマに選んだ動詞は「動く」。自分の身ひとつで考えやすい「移動」の視点と、現在では部屋で自由に鑑賞できる「動く絵」(=アニメーション)の表現から、テーマである動作を考察していきます。身近なも

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    • ユーザー行動というファクトをもとにプロダクトデザインできる道具を作っている話

      デザイナーのsuです。プレイドという会社で「KARTE」という顧客体験を良くするプロダクトのデザインをしています。 この記事ではタイトルにある「ユーザー行動というファクトをもとにプロダクトデザインできる道具」を作っているという話を書こうと思います。 シナリオやジャーニーマップ、ユーザーの行動データをデザインに活用できていますか? 突然ですが、あなたはシナリオやジャーニーマップ、実際のユーザー行動というデータをどれくらい継続的にデザインに活用できていますか? デザイン思考

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      • 「ルールを鵜呑みにしてはいけない」増大する複雑性に対応するために、なぜアジャイル・ガバナンスが必要なのか?

        私たちを取り巻くルールや制度を中心に、現場の第一線で活躍する方や有識者から話を伺い自ら学ぶと共に、その学びを世の中に発信することを通して、より良いCXを探求するPLAID Legal noteの第2回です。 今回は、2021年7月30日に経済産業省から公表された「GOVERNANCE INNOVATION Ver.2: アジャイル・ガバナンスのデザインと実装に向けて」の作成に関わられた経済産業省の羽深宏樹さんに「アジャイル・ガバナンス」について聞きます。 はじめに:「GO

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      • PLAID's Products

        • 3本

        プレイドのプロダクトマネージメントやプロダクトマーケティング、テックタッチやSuccessOpsなどについて、PdMやPMMたちが話を綴っていきます。全職種全力採用中💪 https://recruit.plaid.co.jp/

      • PLAID's Engineer

        • 14本

        プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

      • プレイド IPOの軌跡

        • 12本

        2020年12月に東証マザーズに上場したプレイド。IPO準備に携わったメンバーの想いと学びをシェアするnoteです。10回くらいの連載を予定しています。

      • issue club「うっかり転職したくなるissue」

        • 3本

        エンジニアやプロダクトマネージャーとして活躍する方々に、issueclubで公開されたissueの中から、気になるissueについて質問しました。

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      • issue club「うっかり転職したくなるissue」

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        • データであらゆる産業を振興するため人材にアプローチ。DXの実践までを伴走する共創型人材育成プログラム「PLAID Chime」とは

          「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げて立ち上がった「STUDIO ZERO」。より良い顧客体験(CX)を創出していくためのDXを、大手企業や行政・公的機関を中心としたパートナーと協業しながら推進し、産業全体の発展に寄与することを目指しています。 この取り組みの一環として、組織内でDXを担う人材を対象としたプログラム「PLAID Chime(チャイム)」の開発にも力を入れています。PLAID Chimeは、パートナー企業との共創関係を築くことをゴールとして、デ

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          • 顧客の課題解決と同時に、プロダクトへのフィードバックの質を上げるカスタマーエンジニアリングとは

            プレイドには、カスタマーエンジニア(CE)とカスタマーサクセス(CS)という顧客に伴走する職種が複数存在します。 プロダクトと顧客の間を埋め、課題を解決するために、チームとしてどのように取り組んでいるのか。プレイドの池上と栗山に聞きました。 CEについての概要はこちらをどうぞ。 それぞれの立場から顧客の課題解決に向き合う──CEとCS、いずれも顧客に向き合う役割ですが、どのように連携していますか? 栗山: 基本的にCSが顧客の窓口となって対応していますが、顧客の実現し

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            • SaaSの事業成長には欠かせない役割──新たな職種「カスタマーエンジニア」が持つ可能性

              顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する役割であるカスタマーエンジニア(CE)。 この存在がBtoB SaaSの領域で事業を展開するプレイドにとって、なくてはならない存在になっています。 CEがどのような役割を果たすのか、事業成長にどう寄与するのか。プレイドでCEとして活動する池上に話を聞きました。 SaaS、ノーコード、APIエコノミー…CEが求められる背景──前回の記事でも語っていただきましたが、改めてなぜCEという役割が求められているのか聞かせ

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              • 「Customer Engineer」ってどんな業務?どんなキャリア?を伝える説明会を開催しました

                プレイドではプロダクトと顧客との間に立ち、プロダクト価値の最大化に取り組むCustomerEngineeringチームを立ち上げ中です。Customer Engineerを積極採用中ですが、新しい職種であるため候補者のみなさんもなかなかイメージがつかみにくいという課題もあります。 そこで、Customer Engineerという職種のイメージをつかんでもらうために説明会を開催しました。説明会では、仕事内容やCustomer Engineerとなる前に経験していた仕事などをお

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                • SIerからスタートアップへ。事業成長のために全てをカバーするエンジニアを目指す道のり

                  SIerからスタートアップでのプロダクト開発へ。エンジニアとして活動するフィールドを変えたとき、どのような変化が起こるのでしょうか。プレイドの安海に、自身の歩みを振り返ってもらいつつ、エンジニアとしてのキャリアについて聞きました。 「プロダクトを使ってほしい」という強い思い──現在、担当している業務についておしえてください。 安海: ビッグデータ活用のプラットフォーム「QualtData」のKARTEと連携している部分の整理、要件定義、実装などを担当しています。フロントエ

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                • 入社1ヶ月でNotionを使いやすい形にデザインした話

                  こんにちは、11月にPLAIDにデザイナーとして入社した西山 将平(@24sy___)です。 PLAIDではデザインチームに関連した情報をNotionのページにまとめているのですが、入社間もない自分には欲しい情報が探しにくく、新しい情報もどこに追加すれば良いのかが分からない状態で運用されていました。 そこで、「学習の難易度を下げて、簡単に情報を追加でき、欲しい情報を探しやすい状態」を目指して、デザインチームのNotionを使いやすい形にデザインしました。 本記事では、そ

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                • プレイドでアクセシビリティ勉強会を開催しました!

                  こんにちわ、株式会社プレイドのデザインエンジニア@t32kです。この度はデザイナーの伊原さんにご協力いただき、アクセシビリティ勉強会を開催しました。デザイナー・エンジニア・ビジネスなど職種またいで20名ほどの参加でした。当日、参加された皆さん、伊原さん、ありがとうございました! 当日の資料これまでの経緯プレイドでは四半期ごと各機能を開発するフォーカスチームとは、別に横串のテーマに取りくむ『組』という制度があります(CI/CD組、セキュリティ組、デザインシステム組など)。そし

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                  • カスタマーサポート全体の負を解消するプレイドの新会社。その立ち上げにエンジニアとしてコミットする理由

                    プレイド初の子会社設立となる、株式会社RightTouchが10月27日に設立され、問い合わせをする前の顧客をオンライン上で解決に導く「KARTE RightSupport」のβ版提供を来年開始することを発表しました。 KARTEの強みを活かしながら、カスタマーサポート(以下、CS)領域に特化した挑戦。エンジニアとして新会社の立ち上げに参画している籔に、これまでの歩みを聞きました。 入社後すぐ、新プロダクトの開発にアサイン──プレイドに入社したきっかけを教えてください。

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                  • KARTE Blocksにおけるポジショニングの考え方とその狙い

                    KARTE Blocksは、軸をずらしたプロダクトです。 Block Management System(BMS)という独自のコンセプトを掲げ、新しいウェブサイト運営の在り方を提案していきます。 サイト運営の周辺にはいくつかのマーケットがあります。CMS、アナリティクス、ABテスト、LPO、ヒートマップなどなど。そして様々なペインポイントもあります。それらを俯瞰して捉え、既存のマーケットの中であえて軸をずらし、真正面からの競争に巻き込まれないようなポジショニングでエントリ

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                  • 0→1のフェーズで複数のユーザー体験をつなぐUIデザインを考える

                    はじめにこんにちは。プレイドでデザイナーをしている木村です。 今回は立ち上げから2年以上関わってきたプロダクトである「KARTE Blocks」のUIデザインをどう検討し変化してきたのかを紹介します。 全くキレイな話ではないですし記事化のために省略している部分も多々ありますが、プロダクトの立ち上げフェーズでユーザー体験と価値を検証しながらUIデザインをされる方のなにか参考になれば幸いです。 また、この記事は「KARTE Blocksリリースの裏側」という連載シリーズの8日目

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                  • ユーザーが自ら理解・学習するためのテックタッチなアプローチ

                    こんにちは、KARTE Blocks(以下、 Blocks)チームの@naoyaです。  今までの連載記事は技術的な内容が多かったのですが、今回は少し趣向を変え「ユーザーが自ら理解・学習するためのテックタッチ(※1)なアプローチ」と題して、Blocksをセルフサーブ(※2)で利用してもらうための仕組み作りについて紹介します。 ※1:主にテクノロジーを活用して多数のユーザーに対して人を介さずにコミュニケーションを行うこと ※2:顧客自身が製品を理解/検討し、サービスを利用で

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                  • 雑誌『XD MAGAZINE VOL.2 ISSUE OF LEARN』 の発行にあたって考えたことなど

                    XD編集部の川久保(@kawatake)です。5月にリニューアル創刊した”ジャンル横断で体験の価値を追うCXの専門誌”『XD MAGAZINE』のVOL.2を9月に発行しました。 VOL.1では、「VALUE OF THE EXPERIENCE」をテーマに、ジャンルを横断する様々な事象を取り上げました。VOL.2からは、顧客目線で日常やカルチャー、ビジネスの諸ジャンルを切り取ることを目標に、さまざまな動詞を特集テーマとして掲げていくことにしました。それに伴い、”ジャンル横断

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