PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。 「PLAIDAYS」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」の3つのマガジンを運営しています。

プロダクトも組織もデザインするのがプレイド流。経験豊富なデザイナーたちがたどり着いた働き方

プレイドでは、デザインチームが発足する前からデザイナーとして活動してきた経験豊富なメンバーたちがいます。彼らはどんな経緯でプレイドにジョインし、どう働いてきたのでしょうか。

デザイナーとしてのキャリアに対する考えから、組織や事業にどう貢献するかの考えまで、デザイナーの右田と稲葉の2人に話を伺いました。

右田 祐二:
制作会社勤務を経て、クルーズ株式会社にてECサイトSHOPLISTに立ち上げか

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あらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げしたい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦

プレイドでは、デザイナーの人数が10名を越え、順調にデザイン組織として成長をしています。中には、最初の転職でプレイドに入社した若いメンバーも。

若いデザイナーたちは、何を求めてプレイドにジョインし、プレイドの組織や働き方をどう感じているのでしょうか。2019年1月に入社した木村と萩谷の2人に話してもらいました。

木村 和寛:
2019年1月に、デザイナーとしてプレイドに入社。
学生時代は人間中

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「KARTE」初CMの舞台裏。15秒の映像に込めたメッセージとは?

プレイドは、2019年5月6日に初めてのCMを公開しました。展開したのは、JRおよび東京メトロのトレインチャンネルや東京・新宿・渋谷・池袋・品川・銀座など首都圏主要駅でのデジタルサイネージ、都内タクシーでの動画広告、オンラインなどです。

オンラインやイベントでの広告展開がメインだったプレイドが初のCMに踏み切ったのはなぜだったのか。異なるチャネルで広告を展開する上でどうプランニングしたのか。CM

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CTO経験者が自由でレベルの高いプレイドのエンジニアリング組織で目指すこと

CXプラットフォーム「KARTE」を開発するプレイドには、CTO経験者が複数人集まっています。豊富な経験を積んだエンジニアたちがプレイドに集まるのは一体なぜなのか。
前職でCTOを経験してジョインした尾曽越に、プレイドのエンジニアリング組織やキャリアのあり方について聞きました。

尾曽越 雅文:
1983年生まれ。京都大学卒業。大学・大学院在学中に二度、未踏プロジェクトを経験。大学卒業後は、シンク

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「KARTEこそ、新規事業立ち上げに必要」 ーーリクルート、FINOLABに開発基盤として導入が決定

「KARTE」は、2015年3月にウェブ接客プラットフォームとしてリリースされ、現在は「CX(顧客体験)」のプラットフォームとして日々進化を重ねています。

その出自から「マーケティングツール」という印象を持たれることも多いKARTEですが、このたびリクルート次世代事業開発室の開発基盤に採用されました。

なぜ、KARTEが新規事業の開発基盤に?
KARTEを導入すると事業にどんなインパクトが?

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プレイドとKARTE、代表倉橋が振り返る2018年

年内最後のnoteは、代表の倉橋と振り返る2018年のプレイドとKARTEです。
今年印象的だったことや嬉しかったこと、悔しかったことをインタビューしました。

<主な内容>
・計画的ではない行動で会社の輪郭を広げられた
・3位はぶっちゃけ悔しい
・プレイドの来年は「本編」のスタート

ー プロダクトのコンセプトチェンジ、資金調達やGINZA SIXへのオフィス移転など、「大胆にやる」ということを

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