PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」の3つのマガジンを運営しています。
    • PLAID's Products

      • 2本

      プレイドのプロダクトマネージメントやプロダクトマーケティング、テックタッチやSuccessOpsなどについて、PdMやPMMたちが話を綴っていきます。全職種全力採用中💪 https://recruit.plaid.co.jp/

    • PLAID's Designer

      • 39本

      プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

    • XD(クロスディー)編集部

      • 16本

      体験にフォーカスするメディア「XD(クロスディー)」編集部。 XD編集部の編集者たちがCX(カスタマーエクスペリエンス)をテーマに、発信しています。 https://exp-d.com/

    • PLAID's Engineer

      • 9本

      プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

    • PLAIDAYS

      • 32本

      プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

    • すべてのマガジンを表示
+3

KARTE Blocksにおけるポジショニングの考え方とその狙い

KARTE Blocksは、軸をずらしたプロダクトです。 Block Management System(BMS)という独自のコンセプトを掲げ、新しいウェブサイト運営の在り方を提案していきます。 サイ…

+14

0→1のフェーズで複数のユーザー体験をつなぐUIデザインを考える

はじめにこんにちは。プレイドでデザイナーをしている木村です。 今回は立ち上げから2年以上関わってきたプロダクトである「KARTE Blocks」のUIデザインをどう検討し変化し…

+14

ユーザーが自ら理解・学習するためのテックタッチなアプローチ

こんにちは、KARTE Blocks(以下、 Blocks)チームの@naoyaです。  今までの連載記事は技術的な内容が多かったのですが、今回は少し趣向を変え「ユーザーが自ら理解・学…

雑誌『XD MAGAZINE ISSUE VOL.2』 の発行にあたって考えたことなど

XD編集部の川久保(@kawatake)です。5月にリニューアル創刊した”ジャンル横断で体験の価値を追うCXの専門誌”『XD MAGAZINE』のVOL.2を9月に発行しました。 VOL.1では、…

+8

エンジニアだけどジェネラリスト?!様々な手段で価値を出す「Customer Engineer」とは

プロダクトと顧客との間に立ち、プロダクト価値の最大化に取り組む役割の重要度が上がっています。 プレイドでは、これまで「Product Specialist」として活動してきた役割…

+4

15年以上UI・UXデザインしてきた私が、SaaS企業でプロダクトマネジメントに挑戦する理由

デザイナーとプロダクトマネジメントの境界は溶け始めています。「The Product Management Triangle」で描かれたプロダクトマネジメントのカバー領域と、UXデザインがカバ…