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PLAIDAYS

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プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。
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記事一覧

ユーザー行動というファクトをもとにプロダクトデザインできる道具を作っている話

デザイナーのsuです。プレイドという会社で「KARTE」という顧客体験を良くするプロダクトのデ…

データであらゆる産業を振興するため人材にアプローチ。DXの実践までを伴走する共創型…

「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げて立ち上がった「STUDIO ZERO」。より…

4か月前

SaaSの会社で新たに目指す生活者起点の価値流通(CtoB)と、純粋なインターネットの未…

プレイドのk-jamesです。PLAIDAYSのnote、久々の投稿になります。 はじめにお伝えしますと、…

8か月前

上場まもなく、プレイドが独自の事業開発組織「STUDIO ZERO」を立ち上げ。その理由と…

2020年12月17日、プレイドは東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場しました。アフターIPOこそ…

10か月前

同僚30人にSQLの講義をしたら起きた3つの変化

PLAIDでProduct Specialist Engineerをしている @jumpei_ikegami です。 私はテクニカルサポ…

超長期のビジョンを描くスタートアップと投資家の良い関係とは──フェムト磯崎氏とプ…

2020年12月17日、プレイドは東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場しました。スタートアップに…

1年前

今、プレイドは何を考えているのか?発展の途上でスタートアップへの投資を決断した理由を解説します

本日、プレイドはEmotion Techへの出資と戦略的パートナーシップ締結を発表しました。なぜスタートアップから、スタートアップへの出資を行ったのか。これは私たちにとって無謀でもなんでもなく、スタートアップでありながら超長期を見据えてミッションを遂行していくために必要な一歩だと捉えています。今回の出資について考えていることや締結までのプロセスを、プレイド代表取締役CEOである倉橋健太にインタビューして、振り返ってみたいと思います。 事業シナジーは考えつつ、本質的な価値に注

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事業を加速させるために、社会の常識を疑い、仕組みを設計し続ける。プレイドのアクセ…

プレイドでは、法務、労務、総務、人事などを担当するチームをバックオフィスとは呼ばず、アク…

2年前

「CX」の流通量を社会に増やすために。非合理に見えても突き進むXDとCX DIVEの運営チ…

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドのマーケティングチームは、「プロダクトの姿…

2年前

契約形態を問わず、強い人材を仲間にする採用手法「issue採用」の実験を始めます

プレイドは、11月27日にGoogleからの出資を発表しました。 GINZA SIXにオフィスを構え、社員…

2年前

2018年7月、プレイドでnoteはじめます

プレイドは、「データによって人の価値を最大化する」ことをミッションとした日本発のSaaSスタ…

3年前

SaaSにおける理想のアライアンスとはなにか?Slack、Qualtrics、Lookerとの連携の背景…

「KARTE」は、SaaSとして様々なプロダクトと連携しています。SaaSがアライアンスを進める上で…

2年前

Googleからの出資を受けてKARTEはどう進化する?プレイド代表の倉橋に聞い…

「これはKARTEが目指す世界に近づく”小さな”一歩なんです」 そう語るのは、プレイド代表取…

2年前

長期で勝つための柔軟なプロダクト開発を可能にする「プラガブル」という設計思想

「たった0.2.%しか出来てない」 CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドでは、よく社内でこんな話をします。プレイドでは「あらゆるサイトにKARTEが入り、横断的なデータをもとにエンドユーザに直接価値提供出来ている状態」からがスタートで、そのデータを使って何をするか?が重要だと考えています。 長期での目標に向かってプロダクトを開発していくためには、その設計思想もビジョンにフィットしたものでなければいけません。今回は、KARTEを支える「プラガブル(接続可能)

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