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プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。
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記事一覧

「KARTE Message」が取り組む、急成長しているフェーズならではの難しく面白い課題の…

「KARTE Message」は、メールやLINE、アプリプッシュ通知といった「Webサイト外のコミュニケー…

PLAID
1か月前
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何に惹かれ、何を感じて「STUDIO ZERO」に? 多くの経験を経て、新たな環境を選んだ経…

プレイドの事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)は、2023年4月時点で10名だったメンバー数…

PLAID
1か月前
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プレイドの開発者体験向上の進め方。Developer Experience & Performance Teamの挑戦…

ソフトウェア開発において、Developer Experience(開発者体験)は非常に重要な指標です。社内…

PLAID
1か月前
21

「なぜやるのか」を考えながら、適切に周囲を頼りながら。”自走力”が求められるプレ…

プレイドでは、新卒エンジニア採用の一環としてインターンシップの受け入れを積極的に行ってい…

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1か月前
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パーソナライズしたエンジニア選考体験を。最近入社したエンジニアの実感と、採用責任…

プレイドでは採用活動の中で、選考フローに進んでいただく方の体験の向上に取り組んでいます。…

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2か月前
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日用品・消費財メーカーからBtoB SaaSのセールスへ。先が読めないキャリアを切り拓く…

クライアントの事業課題に向き合い、事業成長に向けた取り組みの伴走者となるプレイドのセール…

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2か月前
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急速に拡大する組織の成長を見越して。事業開発組織「STUDIO ZERO」は、なぜ今ブランドをアップデートしたのか?

プレイドの中でも特に成長著しい事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」。事業としても組織としても規模が急激に伸びている中、先ごろブランドのアップデートを実施し、新たなロゴやステートメントを公開しました。このプロジェクトに携わり、ZEROのブランディングを担っている3人のメンバーに背景や想いを聞きました。 芯が強固な組織にするためにブランディングに着手――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 藤井陽平(以下藤井):2013年に博報堂に入社し、企業のリブランデ

会社の強い個性と法令の間でつくる、”プレイドらしい”労務への取り組み

プレイドでは、法務・労務・総務・人事などのコーポレートやバックオフィスと呼ばれることが多…

PLAID
3か月前
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プレイドCPOが語るプロダクト・組織ビジョン。大切にしていること、次に向けて取り組…

「プロダクト・技術・組織の方向性をいかにして決め、どうやって施策を推進するか」は、企業の…

PLAID
3か月前
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成長のための難易度の高い環境、幅広いアクションを。Talent Acquisition大海玲菜のキ…

プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Custo…

PLAID
3か月前
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自身の仕事による価値と、エンジニアとしての成長を実感できる環境を求めて。カスタマ…

プレイドでは、基幹プロダクトであるKARTEを中心に、さまざまなシーン・領域においてCX(Custo…

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3か月前
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プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参…

プレイドは2023年10月より、新しい事業「PLAID ALPHA」の展開を本格的にスタートし、2024年2月…

PLAID
3か月前
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自動車整備、トップセールス、マネジメント、経営コンサル。多彩なキャリアを経て、プ…

2023年9月にプレイドに加わり、2024年1月に執行役員/VP of Customer Successに就任した北井朋…

PLAID
4か月前
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急成長事業の新卒1期生として、ZEROを選んだ理由と感じる価値

プレイドが2021年4月に立ち上げた事業開発組織「STUDIO ZERO(以下、ZERO)」は、「産業と社会の変革を加速させる」ことをミッションとした事業開発組織です。事業改⾰や組織変⾰に関する企業ニーズの⾼まりもあり、2023年度には昨対比544.1%の売上高を記録するほどの急成長を遂げ、組織の拡大や人材への投資も強化し始めています。またその一環として、新卒採用にも注力しています。 今回は、現在ZEROで内定者インターンとして働き、2024年4月に入社予定の東明幸太と牧野