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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAID…

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CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。「PLAIDAYS」「PLAID's Product」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」などのマガジン記事を通じ、メンバー/事業について様々な角度からお伝えします。

マガジン

  • IR note マガジン

    • 865本

    上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

  • PLAIDAYS

    • 53本

    プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。

  • PLAID's Engineer

    プレイドのエンジニアに聞いたチームのこと、ここで働く理由、SaaSプロダクトを開発する面白さなどについて綴っていきます。 技術については、https://tech.plaid.co.jp/ をどうぞ。

  • PLAID Newgrads

    • 8本

    「新卒 / 若手でプレイドで働くってどんな感じだろう?」といった疑問にお答えするマガジンです。 新卒採用に関する情報はこちら : https://newgrads.plaid.co.jp/

  • PLAID's Designer

    • 41本

    プレイドのデザインに対する取り組みや、注目しているテーマに対する有識者インタビューなどを綴っていきます。

記事一覧

コンサルからプレイドへ転職、社内起業へ。『事業を伸ばすことを愛せる人』の仕事論

KARTEの強みを活かし、カスタマーサポート領域に特化するサービスを提供する子会社として立ち上がった株式会社RightTouch。問い合わせ前の顧客をオンライン上で解決に導く…

PLAID
1年前
50

“内製化”こそ企業変革の要。顧客の視点に立って事業創出に伴走するPLAID AccelとPLAID Unisonの展望

プレイドの事業開発組織「STUDIO ZERO」は、「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げ、企業や自治体とともに顧客視点に立った事業づくり、価値創出に取り組…

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1年前
23

幅広く活用できるプロダクトの価値を顧客に届ける「カスタマーエンジニア」の道を選択した3人のキャリアを聞きました

今年、プレイドは顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する「カスタマーエンジニア(以下、CE)」の採用を強化してきました。 昨年末にプレイドのCE…

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1年前
20

「ルールを鵜呑みにしてはいけない」増大する複雑性に対応するために、なぜアジャイル・ガバナンスが必要なのか?

私たちを取り巻くルールや制度を中心に、現場の第一線で活躍する方や有識者から話を伺い自ら学ぶと共に、その学びを世の中に発信することを通して、より良いCXを探求するPL…

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2年前
26

データであらゆる産業を振興するため人材にアプローチ。DXの実践までを伴走する共創型人材育成プログラム「PLAID Chi…

「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げて立ち上がった「STUDIO ZERO」。より良い顧客体験(CX)を創出していくためのDXを、大手企業や行政・公的機関を中…

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2年前
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コンサルからプレイドへ転職、社内起業へ。『事業を伸ばすことを愛せる人』の仕事論

コンサルからプレイドへ転職、社内起業へ。『事業を伸ばすことを愛せる人』の仕事論

KARTEの強みを活かし、カスタマーサポート領域に特化するサービスを提供する子会社として立ち上がった株式会社RightTouch。問い合わせ前の顧客をオンライン上で解決に導く「KARTE RightSupport」のβ版提供を続け、正式リリースに向けた磨き込みに励みます。

事業責任者として事業開発や推進全般をリードするのは、取締役の長崎大都。コンサルとしてキャリアを始め、事業作りにより関わりたい

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“内製化”こそ企業変革の要。顧客の視点に立って事業創出に伴走するPLAID AccelとPLAID Unisonの展望

“内製化”こそ企業変革の要。顧客の視点に立って事業創出に伴走するPLAID AccelとPLAID Unisonの展望

プレイドの事業開発組織「STUDIO ZERO」は、「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げ、企業や自治体とともに顧客視点に立った事業づくり、価値創出に取り組んできました。

2022年1月には、DXを担う人材を育てるプログラム「PLAID Chime(プレイド チャイム)」を始動し、企業や産業の変革に欠かせない“人”へのアプローチを拡充。2022年9月には、新規事業開発に伴走する「P

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幅広く活用できるプロダクトの価値を顧客に届ける「カスタマーエンジニア」の道を選択した3人のキャリアを聞きました

幅広く活用できるプロダクトの価値を顧客に届ける「カスタマーエンジニア」の道を選択した3人のキャリアを聞きました

今年、プレイドは顧客とプロダクトの間をつなぎ、プロダクトの可能性を最大化する「カスタマーエンジニア(以下、CE)」の採用を強化してきました。

昨年末にプレイドのCEとして活動する池上にインタビューした際は、これからCEのチームを組成していく段階でした。半年強が経過した今、CEとして活躍するメンバーも増え、チームとして立ち上がってきています。

BtoB SaaSのプロダクトを提供するプレイドにと

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「ルールを鵜呑みにしてはいけない」増大する複雑性に対応するために、なぜアジャイル・ガバナンスが必要なのか?

「ルールを鵜呑みにしてはいけない」増大する複雑性に対応するために、なぜアジャイル・ガバナンスが必要なのか?

私たちを取り巻くルールや制度を中心に、現場の第一線で活躍する方や有識者から話を伺い自ら学ぶと共に、その学びを世の中に発信することを通して、より良いCXを探求するPLAID Legal noteの第2回です。

今回は、2021年7月30日に経済産業省から公表された「GOVERNANCE INNOVATION Ver.2: アジャイル・ガバナンスのデザインと実装に向けて」の作成に関わられた経済産業省

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データであらゆる産業を振興するため人材にアプローチ。DXの実践までを伴走する共創型人材育成プログラム「PLAID Chime」とは

データであらゆる産業を振興するため人材にアプローチ。DXの実践までを伴走する共創型人材育成プログラム「PLAID Chime」とは

「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げて立ち上がった「STUDIO ZERO」。より良い顧客体験(CX)を創出していくためのDXを、大手企業や行政・公的機関を中心としたパートナーと協業しながら推進し、産業全体の発展に寄与することを目指しています。

この取り組みの一環として、組織内でDXを担う人材を対象としたプログラム「PLAID Chime(チャイム)」の開発にも力を入れています。

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