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PLAIDAYS

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プレイドで働く社員が大切にしていることを綴っています。
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#SaaS

上場まもなく、プレイドが独自の事業開発組織「STUDIO ZERO」を立ち上げ。その理由と…

2020年12月17日、プレイドは東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場しました。アフターIPOこそ…

PLAID
1年前

今、プレイドは何を考えているのか?発展の途上でスタートアップへの投資を決断した理…

本日、プレイドはEmotion Techへの出資と戦略的パートナーシップ締結を発表しました。なぜスタ…

PLAID
2年前

「CX」の流通量を社会に増やすために。非合理に見えても突き進むXDとCX DIVEの運営チ…

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドのマーケティングチームは、「プロダクトの姿…

PLAID
2年前

2018年7月、プレイドでnoteはじめます

プレイドは、「データによって人の価値を最大化する」ことをミッションとした日本発のSaaSスタ…

PLAID
4年前

SaaSにおける理想のアライアンスとはなにか?Slack、Qualtrics、Lookerとの連携の背景…

「KARTE」は、SaaSとして様々なプロダクトと連携しています。SaaSがアライアンスを進める上で…

PLAID
2年前

Googleからの出資を受けてKARTEはどう進化する?プレイド代表の倉橋に聞い…

「これはKARTEが目指す世界に近づく”小さな”一歩なんです」 そう語るのは、プレイド代表取…

PLAID
2年前

長期で勝つための柔軟なプロダクト開発を可能にする「プラガブル」という設計思想

「たった0.2.%しか出来てない」 CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドでは、よく社内でこんな話をします。プレイドでは「あらゆるサイトにKARTEが入り、横断的なデータをもとにエンドユーザに直接価値提供出来ている状態」からがスタートで、そのデータを使って何をするか?が重要だと考えています。 長期での目標に向かってプロダクトを開発していくためには、その設計思想もビジョンにフィットしたものでなければいけません。今回は、KARTEを支える「プラガブル(接続可能)

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100人超えスタートアップのHR施策を公開!プレイドの組織づくりにおける非常識と…

はじめまして、株式会社プレイドのアクセラレーターチームでTalent Experience(=いわゆるHR…

kaorijo
3年前

アパレルにおける良い顧客体験とは?業界全体のCXの底上げを目指すアプローチ

KARTEが新しく提供を開始した、アパレル業界向けのパッケージや、レコメンド機能はどのような…

PLAID
3年前

ユーザーとしての感覚がKARTEを進化させる。社内外のプロダクトを使い倒すドッグフー…

社員が自社製品や自社サービスを日常的に利用する、もしくは正式リリース前の自社製品を社内テ…

PLAID
3年前

プレイドに入社して1年経ったので、デザインチームのこれまでを振り返ってみた

デザイナーの @kenichisuzuki です。KARTEというCXプラットフォームのプロダクトを提供する株…

「KARTE」初CMの舞台裏。15秒の映像に込めたメッセージとは?

プレイドは、2019年5月6日に初めてのCMを公開しました。展開したのは、JRおよび東京メトロのト…

PLAID
3年前

「プロダクトのように組織を開発する」仮説検証を繰り返すプレイドのオンボーディング…

プレイドでAccelerator/HRを担当している城です。プレイドでは「KARTE Dojo」と「TECH::Dojo」…

kaorijo
3年前

「KARTEこそ、新規事業立ち上げに必要」 ーーリクルート、FINOLABに開発基盤として導入が決定

「KARTE」は、2015年3月に「ウェブ接客プラットフォーム」としてリリースされ、現在は「CX(顧客体験)プラットフォーム」として日々進化を重ねています。 その出自から「マーケティングツール」という印象を持たれることが多いKARTEですが、このたびリクルートとFINOLABの2社において、新規事業の開発基盤に採用されました。 ・なぜ、KARTEが新規事業の開発基盤に? ・KARTEを導入すると事業にどんなインパクトが? そんな疑問に、プレイドで事業開発からプロダクトマ

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