PLAID

CXプラットフォーム「KARTE」を提供するPLAIDの公式noteです。 「PLAIDAYS」「PLAID's Engineer」「PLAID's Designer」の3つのマガジンを運営しています。

「機会フラット」な環境が、非連続な成長を可能にする

学生時代は圧倒的にスキルが足りないことが明白だったので、とにかく自分が成長できそうな環境を求めていましたーーそう話すのは「KARTE」のプロダクト開発を担当するエン...

バックではなくフロントへ。ビジネスを加速させる「攻め」の法務 - 見てわかるプレイドメンバー | Acceralator編 -

プレイドでは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに掲げています。1つの特徴として、メンバーの経歴や入社背景、今後行いたいことなどが多岐に及んでいる...

世界で通用するプロダクトを作るには“尖った発想”が不可欠——プレイドが「プロダクトアウト」を大事にする理由

2015年3月にウェブ接客プラットフォームとして世に送り出された「KARTE」。現在はCX(顧客体験)プラットフォームへと進化し、日々様々なアップグレードが施されています。...

目標が高いからこそ「攻めのインフラ」を貫きたい。3.5人でKARTEの裏側を支えるSREチームの流儀

「インターネット上で“人を知る”ことを可能にし、インターネット全体のMiddleware(ミドルウェア)になる」。プレイドでは技術的なミッションとして、そのようなテーマを...

既存のレールにのらない。最高の成果へ“常にゼロベース”で考えるプレイドの開発体制

既存の手法やフレークワークを安易に取り入れるのではなく、最高のアウトプットに向けて自分たちの頭を使ってゼロベースで、フルスクラッチで考えるーー これはプレイドの...