PLAID's Designer

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PLAIDでたどり着いた働き方

PLAIDでたどり着いた働き方

山とキャンプと写真とお酒をこよなく愛する稲葉 @w178 です。 普段あまり個人名で会社・仕事に対する発信をしないのだけど、一刻も早く一緒に働きたいと思ってくれる仲間が欲しいので、呑んだ勢いで真面目な話を書いちゃいます。 ことの発端はこちらの対談インタビュー記事。 ここで話している自分のスタンスや思想のようなものを深掘ってみる。 主にこの辺り - 「デザイナー」と名乗るのも僕は好きじゃなくて。制作会社であれば、デザイナーという専門職は名乗ってもいいと思います。ただ、事業

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あらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げしたい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦

あらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げしたい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦

プレイドでは、デザイナーの人数が10名を越え、順調にデザイン組織として成長をしています。中には、最初の転職でプレイドに入社した若いメンバーも。 若いデザイナーたちは、何を求めてプレイドにジョインし、プレイドの組織や働き方をどう感じているのでしょうか。2019年1月に入社した木村と萩谷の2人に話してもらいました。 木村 和寛: 2019年1月に、デザイナーとしてプレイドに入社。 学生時代は人間中心設計とブランディングを研究しながら、大小業界問わず多数の企業でUIデザイン・U

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【スタートアップ4社のデザイン座談会】事業を強くするために必要な、事業外のデザインとは?

【スタートアップ4社のデザイン座談会】事業を強くするために必要な、事業外のデザインとは?

スタートアップ企業で語られるデザインの取り組みと言えば、主にサービスやプロダクト自体のデザインが中心。一方で、そのサービスやプロダクトを生み出すための環境デザインや、伝えるためのコミュニケーションデザイン、さらには企業の力を進化させるコーポレートデザインについてはどうでしょうか? 普段は話題に上がりにくい「プロダクト以外のデザイン」の話。今回は、株式会社メルペイ 東野さんの声掛けにより、株式会社SmartHR、株式会社トレタ、株式会社プレイドの4社に所属するデザイナーの座談

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