PLAID's Designer

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迷えるデザイナーは噴水になろう⛲️

迷えるデザイナーは噴水になろう⛲️

はじめに こんにちは。デザイナーの木村です。 このnoteは、先日(2019.7.18)開催されたInHouseDesigners#6「次の時代のデザイナーの歩み方」のスポンサーセッションで登壇させていただいた内容に少し補足を加えたものです。 一応、僕が働くPLAIDのスポンサーセッション枠だったですが、いろいろ考えた結果、5分いただけたので普通にテーマに合わせたLTをさせてもらいました!笑 発表について 今回イベントのタイトルは「次の時代のデザイナーの歩み方」とな

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プレイドに入社して1年経ったので、デザインチームのこれまでを振り返ってみた

プレイドに入社して1年経ったので、デザインチームのこれまでを振り返ってみた

デザイナーの @kenichisuzuki です。KARTEというCXプラットフォームのプロダクトを提供する株式会社プレイドで働き始め、あっという間に1年が経っていました。 プロダクトリリース時には、プロダクトデザイン担当が社内にいなかったプレイドも、いまでは10名を超えるデザイナーが働く組織になりました。現在、デザイナーの範囲を広く捉えて活動することに加え、チーム分けなども実験的に動いており、デザイン組織として面白いチャレンジができていると日々感じています。 今回は入社

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プロダクトも組織もデザインするのがプレイド流。経験豊富なデザイナーたちがたどり着いた働き方

プロダクトも組織もデザインするのがプレイド流。経験豊富なデザイナーたちがたどり着いた働き方

プレイドでは、デザインチームが発足する前からデザイナーとして活動してきた経験豊富なメンバーたちがいます。彼らはどんな経緯でプレイドにジョインし、どう働いてきたのでしょうか。 デザイナーとしてのキャリアに対する考えから、組織や事業にどう貢献するかの考えまで、デザイナーの右田と稲葉の2人に話を伺いました。 右田 祐二: 制作会社勤務を経て、クルーズ株式会社にてECサイトSHOPLISTに立ち上げからリードデザイナーとしてクリエイティブのディレクション、UIやUXデザインに従事

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あらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げしたい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦

あらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げしたい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦

プレイドでは、デザイナーの人数が10名を越え、順調にデザイン組織として成長をしています。中には、最初の転職でプレイドに入社した若いメンバーも。 若いデザイナーたちは、何を求めてプレイドにジョインし、プレイドの組織や働き方をどう感じているのでしょうか。2019年1月に入社した木村と萩谷の2人に話してもらいました。 木村 和寛: 2019年1月に、デザイナーとしてプレイドに入社。 学生時代は人間中心設計とブランディングを研究しながら、大小業界問わず多数の企業でUIデザイン・U

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