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プレイド池上さんがうっかり転職したくなるissueはこれです

厳選企業の挑戦的なProduct issueが見つかるとして3月15日に正式公開されたissueclub。今回公開された厳選企業25社・計93個のissueから、エンジニアや Product Managerを担って活躍する方々に、本気で転職を考えちゃうかもしれない、刺さったissueについて質問していきます。(読了:約1分)

それでは早速、 株式会社プレイドでProduct Specialist Engineerをしている池上 純平さんに聞いてみましょう!

池上 純平さん
1990年生まれ。東京大学経済学部卒業後、富士通株式会社を経て2016年11月より株式会社プレイドにジョイン。開発、テクニカルサポート、データ分析など幅広い役割を担う。YouTuber。
twitterアカウントは @jumpei_ikegami

池上さんが惹かれたissue

僕が気になったのはこの2つのissueです。


なぜそのissueに惹かれたのか?

1つ目はABEJAさんのissueです。現職ではWebの世界にどっぷり浸かってますが、小売のリアル店舗などオンラインで完結しない業態をテクノロジーがどこまで変えられるのかというテーマが、チャレンジングで魅力を感じました。
2つ目のグラファーさんのissueについては、もともと富士通で行政部門のSEをやっていて、まさに「オンプレ前提だった行政のITインフラ」を作る側にいました。その頃から非効率だなあと感じていたので、行政のデジタル化という大きな課題を真正面から解きにくのは大変かつ楽しそうだと思いました!

実際にスカウトもらったらどうしますか?

嬉しいと思います。長期的には何かしらの形で関わりたいissueです。でも、ちょっと考えさせてほしいです(笑)



おわり


池上さん、ありがとうございました!

池上さんの選んだissue以外にも、たくさんのissueがissueclubで公開中です。現時点で転職意思がなくともエントリーは可能なので、ぜひチェックしてみてください。(5月15日まで)↓




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CXプラットフォーム「KARTE」を運営するプレイドの公式アカウントです。企業の発信を中心に綴っていきます。

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