PLAID's Designer

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プロダクトを通じてWebデザインの現場の力になりたい話

プロダクトを通じてWebデザインの現場の力になりたい話

突然ですが、クライアントのWebサイトを制作していく中でこんなことを感じた時はないでしょうか? 実際に使ってくれているユーザーがわからないサイトの利用者をペルソナとして定めたけど、実際に使っているユーザーがどんな人かわからない。Google Analyticsなどのアクセス解析でPVやUUは分かるけど、結局サイト内で何が起きているかわからない。というもの。 ユーザーの多様性やサイトの持続性を踏まえたデザインが難しい複数存在するユーザー像に対し情報を網羅的にカバーしようとす

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論理と直感のデザインアプローチ|Awwwards Conf. Tokyo 2020からの学び

論理と直感のデザインアプローチ|Awwwards Conf. Tokyo 2020からの学び

こんにちは。デザインが楽しい木村です。 先月Awwwards Digital Thinkers Conference Tokyo 2020にスポンサーとして参加してきました。 時間がたってしまったのでもうたくさんレポートを書かれている方がいますが、ずっとインハウスデザイナーとしてやってきた自分だから得られた学びもあるかもしれないと思いまとめてみました。 (セッション個別の内容にはほとんど触れないので、個別の内容が気になる方は最下部にリンクをつけたのでどうぞ!) ・・・

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一貫したメッセージ・体験とはWebに閉じるものでは無い -Awwwards Conference Tokyo感想-

一貫したメッセージ・体験とはWebに閉じるものでは無い -Awwwards Conference Tokyo感想-

KARTEを「マーケターのもの」というイメージから更に拡げるため。 エンドユーザーの体験価値を高めるため、同じ想いを持つ制作の方々にもKARTEを知って使ってもらいたい。 という想いの元、PLAIDはAwwwards Conference Tokyoへスポンサーシップさせていただき、1月23日24日の2日間参加してきた。 結論から言うと、KARTEはWeb制作を生業としてきた制作プロダクションにとって「関わるチャネルを拡げていくための足がかりに大いに貢献できる」ことを

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