PLAID's Designer

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デザイナーがカスタマーサクセスの中心でオンボーディングを叫ぶ

デザイナーがカスタマーサクセスの中心でオンボーディングを叫ぶ

PLAIDのデザイナーの右田 @miggy です。現在、長野県茅野市に住んでおり、平日は銀座のオフィス、休日は長野という2拠点生活をしています。 先日、PLAID Advent Calendar 14日目の記事で「デザイナーがカスタマーサクセスチームに入ってとろとろに融けるまでの道のり」というタイトルのnoteを書きました。自分の予想に反し、想像を越える反応があり驚いています。 CSチームとしてもちゃんと認識されていることを確認でき、noteを書いてチームメンバーに共有で

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デザイナーがカスタマーサクセスチームに入ってとろとろに融けるまでの道のり

デザイナーがカスタマーサクセスチームに入ってとろとろに融けるまでの道のり

この記事はPLAID Advent Calendar 14日目の記事です はじめまして、PLAIDのデザイナーの右田 @miggy です。PLAIDでは #coffee の店長をしています。現在ラテアート猛特訓中です👨🏻☕️ 今回、KARTEのUIデザインを担当していた自分が、カスタマーサクセス(以下、CS)チームへ移籍し、デザイナーとしてCSへどのように取り組み、何をやっている / いたのかを、お届けしたいと思います。 潜伏期 - カスタマーサクセスチームの取り組みを

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CX DIVE 2019 サイト制作をひっそりと振り返る

CX DIVE 2019 サイト制作をひっそりと振り返る

この記事は PLAID Advent Calendar 13日目の記事です。 2019年10月25日、最先端のCX(顧客体験)を学び、体験できるカンファレンス『CX DIVE 2019 AKI』が開催されました。私はイベントサイトの制作を担当しているのですが、本年は4月17日にも開催されたので制作も2回目になります。開催から2ヶ月が経ち、Advent Calendar でのリクエストもあったので振り返ってみようと思います。しがない制作者の、ごくごく私的な独り言です。 取り

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GUIから学ぶ世界との接し方

GUIから学ぶ世界との接し方

こんにちは。UIデザインが楽しい木村です。 いつのまにか2019年も終わろうとしているので、自分が考えていたことなどを簡単にまとめておこうと思います。 自分の思考を整理することを主目的に書くので、軽い気持ちで読んでいただき、各々が改めて考えて、議論するきっかけになれば嬉しいです。 (このnoteは PLAID Advent Calendar 2019 の12日目の記事です。) ・・・ 接点なしには生きられない 私達はこの世界で、あらゆるヒト・モノ・コトと"接点"を

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グッズ制作のあれこれと、目的に応じた場づくりを考えた話

グッズ制作のあれこれと、目的に応じた場づくりを考えた話

PLAID Advent Calendar 2019 、11日目の記事です。 はじめに 普段はパンフレット、社内・社外のイベントで使う装飾やグッズなどオフラインの制作物を幅広く担当しています。 PLAIDが制作しているグッズは大きく4つの分類。目的や利用シーンに合わせたグッズの制作を行ったり、過去制作したアウトプットを組み合わせて様々なシーンで活用するケースもあります。 ・あらゆる方にお渡ししたいグッズ ・イベントへ参加された方にお渡ししたいグッズ ・KARTE

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Lookbackを使ってユーザビリティテストをしたらとても良かった話

Lookbackを使ってユーザビリティテストをしたらとても良かった話

この記事は PLAID Advent Calendar 10日目のエントリーです。 突然ですが、みなさんのオフィスにユーザビリティテストの設備はありますか? ユーザビリティテストを行う上で環境づくりは大切な要素のひとつです。 しかしながら、テストを行う専用部屋などの設備が用意できている環境は少ないのではないでしょうか? 弊社でも専用部屋などの設備はなく(そもそも部屋が存在しない)、「チームでユーザビリティテストにトライしてみよう!」となったものの、実際にどう行うべきか

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UI改善のためにエンジニアに仕様を構造化してもらったら再設計がめちゃくちゃ捗った話

UI改善のためにエンジニアに仕様を構造化してもらったら再設計がめちゃくちゃ捗った話

この記事はPLAID Advent Calendar 9日目の記事です UI改善の前提理解、うまくできていますか? 皆さんはこれまで着手してこなかった既存画面のデザイン改善をする時、どのように進めているでしょうか。 自分がプレイドで所属しているreBAISUというチームでは、タタキとして定義したスタイルガイドを旧来の画面に適用しながらUI改善する取り組みをしています。 取り組み方として、改善対象となる画面の仕様を理解しながら課題を見つけ、解決策を検討していく流れになる

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